懐ではない壊だ。
懐柔されてたまるか!ってなわけで、
黒でも白でもないネズミ色の仕事から手を引けた!
正確には某アミューズメント施設がブラック職場であるように、
「あの」ネズミの色の仕事であったわけで、
人々に夢を与えつつ、地獄が裏に待っている・・・と。
社会を破壊する会社が泥臭い仕事しつつ世間は回ってると思ってなきゃやってられなかったが、
壊しあいに巻き込まれて、壊されるところだった。
と、いうわけで、破壊的台風が来ます。
子供の誕生日あたりを狙って。
子供は誕生日祝いのおまけデザート付き給食を食べられるのか?
それとも、警報発令で家で過ごすことになるのか?
壊滅的被害が出ませんよーに。
いろんな意味で。