子供の発表会

このインフルエンザ大流行時に学芸会。
練習どころではなかった模様が垣間見える。
子供、よく頑張った。
クラスのトップでセリフを放って、前に立っていた。

が、これが裏目に出なければいいが。
まだ、みんなでキャッキャしているくらいだが、これから複雑化する関係にどうなるのか。

子供は子供で考えていくのだろう。

自分よりしっかりしてそうで、自分より臆病そうで、かつ大胆。
これからどんなんなっていくのか。

生きていけるのかなあ。

しくじるなよ…クライアントさん

最後の一手はクライアントに任せたのだが…。
心配だ。

ちゃんとやってくれるんだろうか?
損害被るのはクライアントだから…。

いや、立替金払ってる俺にもとばっちりが来かねない。
しっかりしてくれよ。

立て続けにやらかしてくれたからなあ。
もう時間がない。

こっちは他の仕事止めて対応したのだ。
勘弁してくれよ…。

安心できない。
もう失敗はできない。

いくらお膳立てしても、見事にしくじってくれるからなあ。
不安でしょうがない。

他の仕事に移らねば…。
切り替えしないと。

うう…。

セカンド・アタック

こないだ失敗した仕事に再挑戦。
と、いうより、不備を修正して、足りないもの追加して・・・。と言うデバッグ作業。

これでOK出るのかはわからない。
が、小金持ちががめついのはよくわかった。
相手の懐事情がわかった上で、支払いケチられるというのは辛い。

が、気にせずにやることやって行こう。
これだけ時間かけて手間かけてもダンピング合戦もあるため・・・。
たまったものではないのであるが、気にしないで…。

他の仕事が止まるので、とっとと決着つけてしまおう。
相手と、相手の相手に挟まれて辛いところであるが。

厳しいのう。

若造が!!

って、古株の定年後とみられる嘱託さんが若手の正職員に吐き捨ててた。
確かに場数の踏み方は違うんだろうけれど・・・。
やってる仕事に対して壮絶に報酬が違うのかなぁ?
職権の与えられ方が違うのかなあ?

少なくとも、客から聞こえ無いところで言って欲しかった。

たまたま、出くわしてしまったのかな?
職場トラブルの最中に。

細かい用件だったんだけど、
どっち信じればいいか不明な状況。
結局、もういっぺん出直すことにした。

怖いなあと思いつつ、
客に平謝りの正職員と、
客に気さくに話しかけてアドバイスする嘱託。

深読みすればするほど、どっち信用すればいいかわからなくなる状況でした。

嘱託がデタラメ吹いてたら、こっちの被害甚大。
正職員が仕事ちゃんとできてないなら、二度足踏まされて非効率極まりない。

いったい何があったのだ?この職場で。
広い職場は見て見ぬ振りをする同僚がいっぱい。忙しいんだろうな。

おそらく、泥沼化していると見られるこの状況。
文句の持って行き場がない。

ここでしか扱ってないだけに・・・よそでなんとかするわけにもいかず。
困ったね。

・・・Amazonとかでお家から片付けられるようになるといいな。

競争相手がいないとこうなるのだな。
と、いうことで、これに競合相手を設けるのはいいアイデアだなと思う昨日の一コマでした。

読んでる人はわけがわからんとは思うが、これ、ボカさんといかんので。
すっとぼけて通すしかない。

まったくもう・・・。自分に実力があればこんな自体にはならないのかな。
ひょっとしてトラブらず、うまく行ったのかなと思ったり。
俺の決断力、判断力が問われてたのか?

でもなあ・・・。うーんうーん・・・。

うまくいくか?

書類仕事。
某所に出しに行くのだが、緊張である。
しくじったらまずい。書類が通らなかったらどうしようとか。

今日は集中していきたいが・・・。

電車乗ってる時間が一番長そうなんだよな。
なんとも。