ヨタ話直結してもしゃあないが、メンタルと合わせて煽られるとどうもね。
危機感煽るのはいいんだけど一過性で終わるいつものパターンだと…。
ところで手首を何箇所もダニかなんかに刺されたか噛まれたかした。かゆい。
お天気が悪くて布団が干せないのが原因か?
なんかいるのは確かなので退治しないといけないのだが…。
洗濯掃除を雨の中遂行するのは大変です。
ヨタ話直結してもしゃあないが、メンタルと合わせて煽られるとどうもね。
危機感煽るのはいいんだけど一過性で終わるいつものパターンだと…。
ところで手首を何箇所もダニかなんかに刺されたか噛まれたかした。かゆい。
お天気が悪くて布団が干せないのが原因か?
なんかいるのは確かなので退治しないといけないのだが…。
洗濯掃除を雨の中遂行するのは大変です。
https://jp.sputniknews.com/science/20160926/2820789.html
科学者ら、南極大陸で古代ピラミッドを発見
元発掘屋としては興味あるが…。
発掘とは遺跡の破壊でもあるので慎重にやってほしいものです。本当ならばな!
次、
http://news.livedoor.com/article/detail/12074024/
爆発的な破壊力をもったがん免疫療法 中村祐輔教授が発表へ
煽り文句がどうも…免疫系弄ると副作用が起きたとき怖いぞ。
言うほど効果あるならすごいが、前フリ大きいと反動も…。
標準治療になって保険効くようになったら考えよう。
ほんと、情報の波に流されてしまって、地に足がつかない今日この頃。
まっちゃん共々、ハングマンです。
さて困った困った。
全員一致でないと進まない案件なんか総会決議しちゃったから。
反対者一人で話が進まない。
再度、総会で廃案決議なのかなあ?
それとも?反対者の排除に走るのか?
全員の承諾を待たずに契約が進んでいってるから話はややこしい。
さあ、話がひっくり返るにしても、押し通すにしても、しこりが残りますな。
どうなることやら。
感情で物言う傾向のある人とか、論理的であろうとしつつも根拠がない人とか。
いろんな人が入り混じって、混乱しております。
議論がスタックしたまま進展はなく。このままでは説明求められたらどうすんの?という状態。
とりあえず資料を集めますかね。議論のタネの。
改行入れればコピペでも許されるっつーなら単語入れ替えれば余裕でおkだよね?
いや、人工透析についての記事が炎上してるんですが、
社会保障費喰ってるのは精神疾患もなかなかなわけでして、
破綻する原因としてやり玉に挙げられる可能性はあるわけで。
俺なんてガンも加えてかかってるわけで社会保障費使いまくりなわけで。
元ネタの人の言いたいことも
元野次馬ちゃんが言いたいこともわからんでもないのだけれど、
如何ともしがたいものもあるわけで。
なら死ねって言われてもそう簡単に死んでやるものかと思うわけで。
優生思想には優良なものは何かというベクトルを定めるなにものかがあるわけなんだけれど、
ものの優劣って割と恣意的に決まるわけで。
経済だけが指標ではないものと思いたいけれど、
ご飯を買うのはお金だから、重要であることは確かなわけで。
生の意味ってなんなんだろうと考えたり。
障害者施設での大量殺人の事件もこの手の考えの延長上にあると思われ、
法治国家であれはアウトなのは言うまでもなく、法にのっとっていればOKになってしまうのか?
というあたりを考えないといけない局面がいつか来ると思うわけで。
そんな中GPIFが5兆円損こいて、偉い人は3000万円以上の報酬得ていたりするわけで。
原子炉の維持にはやっぱりお金はかかるわけで。
北朝鮮は怖いのでなんとかしないといけないわけで。
貧困は連鎖するっていうから問題は複雑なわけで。
時間が解決するのか、座して死を待つことになるのか。
悩んでも仕方がないのです。
目の前のことを一つずつ処理しつつ、生活を必死に送るしかできないのだな。
雑草として、せめて引っこ抜かれないようにしつつ、花が咲くといいのですが。
入院して串焼きになりました。
ガンの肺転移を焼き潰して、1ヶ月後には効果の良し悪しがハッキリします。
うまくいっていたら、その1週間後には、薬物治療の再開を試みることになるかと。
セカンドラインの薬が合えばそれでGO。
副作用の状態で、
ダメならスーテントに戻すのか?というところ。
肺炎やって、穿刺で肺に水が溜まってるので薬物再開までにどこまで持ち直せるかというのも大きい。
肺門のリンパへの転移が造影CTでなんとなくつかめつつあるらしいので、
ここを叩けるかというのが一つ。あとは全身状態を保てるかどうか。
消耗戦に突入か?
年単位で生き残れるかどうか?という感じです。
急な増悪がなければ、ガンとの共存に持ち込むのが目標となるかと。
なんともキツイ現実ですが、仕方がないものは受け入れねばならないのでした。