本来ならイベントに参加してたはずなんだけど

昨日の通院時に患部を針で突く様子をCTで追っかけたの見せてもらった。
見事にど真ん中貫通して熱加えてくれたようで腕は確からしい。

焼け具合も多分大丈夫…とのこと。
4回加熱してじっくり焼き上げてくださいました。

今日は神戸の方でイベントがあって本来ならそっちに参加してたはずなんだけれども、
無理なので家で静養。
興味あった会合なので是非参加したかったのだけれど。

次の山は防火訓練。段取り良く進めねば。
28日には参加人数が判明する。
そんなには多くならない見込みだが。

雨が降らないといいなあ。

通院日。

ガン焼けてるかな?と、肺に水とか溜まってないかな?
を造影CTで確認。

抗生物質飲んでるのでお腹ゆるゆる。
でもスーテントに比べれば甘い。

1ヶ月くらい様子見てから次の薬にスイッチの予定。

7月くらいから休薬して9月後半までにガンの直径が2倍になっていた…
つまり体積で8倍?

細胞分裂止めないと一気に来ることがわかったわけで
さすが病理医に言わせると「顔つきが悪い」類に入るだけある。

どこに潜んでいるのかわからないのが怖いところで
転移繰り返してタチが悪くなっていく。

CTの後での診察まで時間がある。
何をして過ごすか。

やんやんが今日は一緒なので色々今後の計画を立てるか。

…計画を立てるも何も治療方針が定まらないことにはいかんともしがたいわけで、
どうしたものだろうか。

次の入院の時期がおおよそ定まってくると、入院期間は多分1ヶ月くらいだろうことから
副作用込みで仕事の算段やら何やらに取り掛かれるのに。

まあ、思うようにはいかないのが経験上分かってるので、考えても仕方ない、でも幾つかシナリオ作っとかないと。

色々考えつつの1日になりそうです。

洗濯物乾くといいのだが…。

退院しました

最短で退院。

明日病院に行ってCT撮ります。

背中から肺をグッサリやったのだけれど
若干内部に血が溜まっているらしい。

太い血管の近辺が血流による冷却によってうまく焼けていないかもしれないとのこと。
概ねよく焼けているとの話ではありますが…。

さあて、次は防火訓練。どこまで回復できるのか?

入院中。病室より。

施術終わりました。

ガンの直径が休薬中に倍になってた。
施術できるギリギリの大きさだったらしい。

薬が効いていたんだなあと改めて確認。

きっちり焼いてもらいました。
確認はまた後日。
火傷が引いてから。

さて、いつ退院できるかなあ。