Raspberry Pi が結構使えそうな予感。

うちのアカさま復調。

ラズパイいじりたいが新しい仕事入れるかどうかで考え中。

ラズパイなんだけどー

なんに使えるかは謎だが、スティックPCとは別角度で使える気がする。

リナックスを使ってるゆえの敷居の高さを越えれば、コストパフォーマンスはわりといいはず。

ブラウザベースでできることが増えれば言い訳で、こっちでそれ用意すれば
ひょっとするかも。

win10の動向が気になるところ。
つかえるOSなのかUPDATEバリバリでどうしようもなくなるのか…?

どっちにせよ企画してみて損はないことが一つある。
調査をせねば。

あと、あそことあそこに連絡取った方が良さそうで…っと。

すると自然とおおごとになってきて…できるのかな?

まあ、面白そうなので誰かに相談してみよう。

LibreOfficeの評価もしないと。

つてたどっていきまっしょい!

仕事が中途半端に困難に差し掛かって。

前のやつ全部書き変えちゃえば済む話なんだけどね。

ああ、めんどくさい。
前任が手ぇ抜いたといえば抜いたせいでもある。

別件で一からの立ち上げもある。
こちらは打ち合わせ以降の連絡がないのでペンディング。

土曜日は会議。
提案しても現状維持派が却下するだろうな。

野望を持ってラズパイ入手。
仕事一段落したところで手を付けようか。
聞くところによると性能はあまり高くないようだが
真偽は如何に。

ネットにつなげてモダンブラウザがサクサク動けばこっちのものだ。

・・・たぶん、モッサリなんだろうな。

さて、自分もモッサリ動きましょうかね。

ネタ探し・集団と個の振る舞い・接点は?

某集まりでの講義の内容についてネタ探し中。
出席者層が限られている上に人数も限られるので…参加者もスタッフも…制限が多い。

お茶話していればいいというわけではないというのがなんとも。
次回のチラシを作ってその次は?

生活者の視点からのものを期待する人と医学的なものを期待する人では用意すべきものは異なるのだが、
医学的なことは医師に任せればいいのであって、
患者は自分の日々の暮らしをどうするかが主題であるべきかと思うのだけれど、
病気というと医者みたいな知識を求めてしまうのはしかたがないことなのか。

医師の知識と患者の知るべきことは重なることはあれど同じではないわけで・・・。
医学的知識がないと療養の選択圏が狭まるという考え方もあるけれども、
専門職が専門職であるのにはそれなりの理由があるわけだし。

もっと役に立つことを知りたくはないのかなとか思うけれど、
個人によって役に立つことはまるで違う。

と、なると集団でテーマを決めて話をするというのは、
その時の参加者に合わせてテーマが決まるべきなんだけれど…。
どんな人が参加するか当日までわからない。
…し、準備が出来ない。

結局、話しっぱなしの一方方向の連続になるのだが、
ピアカウンセリング的にはそれでいいとしても、
テーマ設定してなんかやるって言うのが根底から崩れてしまう。

人が集まるときに何を期待するのか。
興味のままでいいのか?

カウンセリングや治療とは異なった場面ゆえ悩ましい。

みんな自分のことでいっぱいいっぱいなのだけど
それ故の暴走もあり…。

個人と集団の性質のすり合わせって無理なのかもなと思う。

まあ、責任があるわけでもないので気楽にネタを探してみよう。

ナッシュが亡くなったが

交通事故か…。

今日は癌の人のあつまりです

いっしょけんめい生きるべな。

癌でも仕事、精神病んでも仕事。

勤労の義務はついて回ります。

生きてくために。

さて、年金生活のうるさ型おじいさんをどうするか。
グループになるととたんに…。
寂しいんだろうな。
生温かく見守りつつフォローしないと。