副業用クライアント一式が届きました。

パソコンとモニタが届きました。

で、本社に接続できるかテストしたところ、
ベンダーのサーバが落ちていてつながらないという事態に。

大丈夫なのかな・・・?

受注管理をやるくらいでここまで大げさなシステムがいるのかな?
と思わせられる複雑さ加減です。多分他のシステムと連動してるんだと思うけど。

アリものを組み合わせてこしらえてあって、
こりゃどこかがひとつでも落ちると・・・という始末。

データ入力して集計して転送するだけなのに・・・。

こりゃSヨに半分だまされてるっぽいです。
いくらかけてんだろ?おれによこせ!って感じです。

これからトラブル頻発の予感。
やれやれ・・・。

「眠れぬ夜の精神科」中嶋聡 を読んだ。

新書一冊で精神科の雰囲気とか精神医療のおおざっぱなところが分かる本でした。

よく言われる「チーム医療」はちょっぴり出てくるけれど、
基本的に医師の視点からのお話です。

よくありそうなケースを読みやすくまとめてあります。
そして、筆者の誠実かつ狡猾な医療の現場でかわされる問答が記されています。

私にとっての発見もありました。

「病識は無いが病感はある」とか、

「統合失調症の患者さんの場合、最初は順調に仕事をこなし、職場からも『本当に病気ですか』などと言われたりするのですが、始めて三週間くらい経った頃に関門があるようで、突然疲れが来て仕事を休んでしまい、そのまま行けなくなってしまう、というケースが多いようです。」とか、

軽症うつの背景にあるものとして
1.人々の「傷つきやすさ」の増大
2.社会の厳しさ・父性原理の衰退
3.セーフティー・ネットの下支えによるあ
4.都合の悪い感情の外在化傾向
5.多罰化の傾向
6.「無痛文明化」

が、あるとか。よくわかんないのもあるけどなるほどと。

あと、患者への病名告知の是非とか。難しい問題があるとか。

ざっくりばっさり。

さらっと読めて、奥が深いような。(気がするだけかな?いや、深いはず。)

そんな感じな本でした。

知らない人でもこれ読めば・・・わかるかな〜わかんねえだろうな〜(渋)

あーつーいー。研修も暑いー!

内容は面白いんだけれどさ。

明日は実技。

梅田でミックスジュース飲んで来たよ。

生き返る〜。
 
 
 
 
からだに良いのか悪いのかわかんないジュースだけれど。

缶コーヒーよりましかな?

昼飯抜きになっちゃったんで、カロリー的にはちょうどいいかな?

さー。研修だー。暑いー。

もうネクタイ締めていられません。クールビズ万歳。

頭がまだ起きてません。

事故らない事だけ念頭において行って来ますです。

興味のある事についての研修なんで眠くなったらもったいない。

でも・・・眠い・・・。

iPhone4 を触って来たんですけれど・・・。

こないだソフトバンクのお店を冷やかしに行って来たんですよ。

iPhone4とやらを触らせてもらったんですが、
重いですね。やっぱり。

つるつるすべすべですぐに落として壊しちゃいそうでした。
操作は面白かったです。自分のいるところをGPSで見てみたり、
写真取れたり、ソフトウェアキーボードで文字打ったり。

けっきょく、とっても中途半端な機械でした。
価格も。

もうすこしこなれてこないと持ち歩く気にはならないかなと思いました。
胸ポッケに入れといたら、重い上にかがんだ瞬間にポトッとやっちゃいそうです。

で、傷だらけになりそうだし。傷入ってもちゃんと使えるのかな?

なんか残念でした。作り込んであるものは凄いのだろうけれど。
やっぱ、電池だな・・・ネックの一つは。