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水やりに気をつけなくちゃ。
なんとなくアブラナ科系の姿です。
どうそだつのやら。
ブログで暴れつつ、コーディングを並行してやってました。
行き当たりばったりなコーディングを修正し、
今まで、3系統あった設定パターンをひとつのファイル(ページ)にまとめました。
何百行もあるデータベースへのクエリ文をコピペして修正。修正。修正。動作確認。
これで、下地ができたので、これを扱うためのクエリのツリーを組まなくちゃ。
自分のツリーをたどって、他のツリーを修正・編集する仕掛けです。
出力系も整えないといけません。こっちも上記のツリーをたどって動作するようにする予定。
一貫してるように見せかけて、やることはバラバラ。
データベースの書き換えすることで、
機能の作り直しや修正を行えるように考えたんだけれど、
うまくいくかどうかはやってみなくちゃわからない。
考案した仕様が実現するまでは、なかなか遠そうです。
操作が簡単なゆえに、仕込みが大変。
携帯電話の開発って大変だろうな。
ってなことを考えつつ、やってます。
完成するんかな?
普段、原付に乗ってるんですが、軽自動車税の納付書が届いたので、
手帳持ってたら減免あるのかな?と思って市役所に聞いてみました。
はじめは障害福祉課に電話。
出てくれた方はまるっきりわからないようで、
市民税課にたらいまわしに。
市民税課では一刀両断。
手帳1級なら減免はあるけれど、2級以下はないです。
とのことでした。
へえ、1級で減免ありとなると1級の人の運転はOKなのかな?
2級は減免無しとなると、2級は当然のごとく運転OKってことだよね。
ちょっと心配してたけれど、録音もしたから、なんか言われたら証拠にしよう。
しかし、市民税課の人の対応は悪かったな。
いつか仕返ししよっと。
ガシガシコーディングしたら、ちまちまバグを除去。
今日のバグはたちが悪かった。
シングルクォーテーションを入れ忘れるという初歩的なミスだったのだけれど、
システムからの警告は「終わりの記述がぬけてまっせ」といった感じのものでした。
1個間違えたのではなくて、2個、別々の位置で挿入漏れしていたので
発見するのに一苦労しました。
何百行とあるコードを切り分けきり分け位置を特定、修正に成功しました。
エディタもいじわるで、予約語系統は色を変えて表示してくれるのですが、
クォーテーションで文字列のくくってあるところは、
記述漏れがあっても勝手に文字列の終わりを解釈してしまうという
親切なんだか不親切なんだかわかんない仕様。
さらに、チェック機能を使うと、無駄なコードを盛りだくさん
「勝手に」入れてしまうので、lintとしては使いたくない。使えない。
他のファイルにインクルードするコードにヘッダやらメタ記述を山ほど入れてくれて
メチャクチャになってしまいます。
人力デバッグが一番確実で早いというなんだかなあという状況。
今の環境に移って間もないこともあるけれど、
なんとかしないといけません。
まあ、winではメモ帳でだいぶコードを見るのを鍛えられたから、
ちょっとやそっとでは戸惑わないけれど。
まったくもって、よけいな時間を食ったのでした。
もうね、ここまでくるとシンプルなんだか複雑なんだかわかんない。
コード自体はそんなに難しくないけれど、
吐き出してくるものは組み合わせ爆発起こしかねないし。
慎重に設計・コーディングしないと無限ループやらなんやらが頻発しそうです。
頭の中ではやることは固まりつつあります。抽象的なレベルでは。
具体化するのにえらい労力が必要です。
しかも、前に書いた基礎データとは別に何百単位の
マクロみたいなコードを書かないとなりません。
マクロの仕様を検討中。コーディングが楽にできるかどうか・・・。
中小企業診断士やら某団体のおじさんの意見を汲んだらそうするしかないじゃんって感じ。
パソコンのうまく使えない人に使えるようにするコードだから、
裏方仕事が増えるのは仕方ないけれど。
最初に考えてたシンプルなものとはえらく異なってきました。
特許とか実用新案で押さえといた方がいいのかしらん?