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Categories: 生活

訃報・そして。

知り合いの若者の訃報。

無念。
今、心、無しと書く。

まさに急変した感じ。
自分もいつか。
みんないつか。

残念とは違う。
無。

…。

あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

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  • おはよー。
    他人の死は、受け入れるしかないけど、辛いね。
    まだ厨房なので、厨房の頃の出来事を受け入れる事が出来ません。
    だからアサたちとつながっているのかも・・・っと思ったり。
    お子ちゃまの顔を見て、なごんで下さい。

  • 生きているから 今 心 残って残念です。
    うちらは生きてる、特にアサやまっちゃんは、次の世代に遺伝子を残して、生き物としての喜びに胸を打ち震わせるのです。
    死って奴は経験者が生きていないので、無知ゆえの不安があるけど、残された人もいつかは日常に流されるし・・・なんか先のコメントと矛盾してるけど、死は日常で人が死なない日は少ないんじゃないかな?あんまり認識無いけどね。
    お子ちゃまの顔を見てなごんで下さいませ。

  • 淘汰を問うた。

    ま、生きていることを当たり前に思わず、
    日々に感謝しつつ。

    とは・・・なかなか、なぁ・・・

    人を思う(偲ぶ)のにも
    ある程度の時間が必要だと実感としてあるし。

    真面目か。

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あさ

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