カテゴリー: 統合失調症

向上せん

甲状腺ホルモンの濃度が血液検査で低かったことが確認された。
甲状腺刺激ホルモンの量が増えていることから、甲状腺がサボっている・・・んじゃなくて、
うまく働けていないことが判明。

甲状腺ホルモンの補充を少量だが行うことになった。

これで服薬している薬が

エビリファイ、パキシル、メイラックス、ベタメタゾン、ランソプラゾール、オルメサルタン、ロスバスタチン、テネリア、チラージンと合計9種類となった。

注射薬としてインシュリン製剤があと2種、それから月1点滴のオプジーボというラインナップ。

極東の弾薬庫・・・じゃなくて、薬箱と化している。

混乱せずに飲めているのが不思議である。

もう体に何が起きるか、予測ができないというか、副作用起きてもベネフィット優先で、服薬コンプライアンス重視の呼吸で、全集中・・・って、なんの話だよ。

内分泌系がかなり弱っているっぽい。

なんだろうな。

精一杯生きることを諦める人

・・・が、身近にいると削られる。

本人の生き方は当人の自由なんだそうだ。

で、努力をする才能が無いから努力はしないと。

なんか戦闘力が削られていく。

ありのまま・・・・でいいのか?

ありのまま・・・・か・・・・。

精神疾患に甘んじて・・・・・・。

ああ・・・・・。

ゆうべ気づいた

まあ、表現しようがないんだけど、

気づいた。

気づくことができないものがあることに。

「気づくことができないもの」と定義したとたんにそこからすり抜ける、手の届かないもの。

語りえぬなんか。

と語ってしまうともうそれではなくなってしまう。

気づくこともできないこと。

あるけれど、ないもの。

ないものの集合、空集合φにも含まれない、定義できないもの、

と、定義しようとするとその中には入ってこないもの、てな具合にすり抜け続けるもの、

不可知。

でもないんだよなあ。というと、そこからもすり抜けていくもの。

手の届く先のその向こう。

のまた向こう

かかわれないもの。

表現の外。認識の外。外の外。

宇宙の外。のまた外。という概念の埒外のなんか。

そゆのがある、というのではない、のでもない・・・。

書き記すことも語ることも、できないもの。

と書くともうそれでは無くなってしまうもの。

と、書かれても分からないだろ。

気づくと、もうそれでは無くなってしまう。

・・・そんな、概念の外側のもの。

のまた、そのまた、そのまた・・・・・。

なるほどねえ。

わっかんねえだろ。

そーゆーものだ。

わからないもの、と定義もできないもの・・・・。という定義もできない・・・・。

ふむ。

納得した。

いいよ。わかんなくても。

メモっとこ。

人間の死亡する原因。ほぼ全員がこれで死亡する。

今生きている人間の死亡する原因は、100%で生まれて来たことにある。
統計的にも正しいはず。

死亡者数をゼロにするためには、出生者数をゼロにしよう。

・・・てな言動がまかり通りそうな昨今。

論理的に正しくても間違ってることってあるよね。
AIはこういうの分かるのかな?

生まれてくる前に死んじゃう人って死亡者数にカウントされるんだっけかな?
えーと・・・。

乾燥機見積もり、P科受診、お中元発送、自転車購入

家庭用ガス乾燥機の乾太くんの取り付け可能か見積もりしてもらった。
工事が出来るか否か、営業では埒が明かないため職人に調査を依頼することになった。
価格がどうなるかは未知数。

その後、P科に薬もらいに行って、その足で親へのお中元発送。
帰って来て、近所の自転車屋に、ガキの小さくなってしまった自転車を引き取ってもらう。

と、ついでに新しい自転車を購入。

乾燥機の取り付けに関して。
どうも小規模リフォームが必要になって来るっぽい。
今の中古マンション、前の所有者が変な改造加えているため、そこをぶっ壊す必要があるのと、
排気筒の出口に穴を開けないとならない感じ。

さてさて、共有部に手ェつけるとなるとめんどくさい事になるな。

予算的にも厳しそうなのでどうするかな。