投稿者: あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

風邪ひいたのどいたい。

やんやんのかぜうつされた。喉がめちゃくちゃ痛い。

でもスーテントは継続。

今日は癌の人の集まり。

行けるかな?

洗濯は2回転させないと。

仕事の方はユーザインタフェース周りを作らないと。

どのくらい飾り付けてみようか。

さあ、今日も病気で頑張るぞ!!

義足のランナーが健常者より速く走ったら…?

夢見が悪かった。

障害者が支援を受けつつ健常者よりパフォーマンス良かったら…?
それは正当な競争になっているのかルール違反で失格なのかと考える。

そもそもルールは誰が決めるのか?
ルールなんてあるのか…?

速ければ勝ちなのか?価値あることなのか?
速いことに価値が有るのか?
障害を克服したことにも価値を置くのか?

ということを一般化して考えていくと…。

福祉ってなんなのか?ということにもなる。
福祉制度って?

個人的には人はみんな何かしら障害があると思うので、
ルール無用の悪党が勝つのがこの世界なんだろうかなとか思ったり。

普通、「才能」という言葉でくくられるのがこの辺のことだろうかと?
「運」も関わるのか?。
最近の格差についての話題も絡んでくる。
生まれや体質や、環境や…。

いっぱい考えたけれど、全部書くとわけわからないので、問題提起まで。

潜伏活動

某所の先生に面会して意見聞いてきます。

その道のプロで見識のある人にどんな意見もらえるのか楽しみでもあり怖くもあります

どこまで突っ込んだ議論ができるのか?
こっちの知識が足りないのは明らかなのでどこまで理解できるのか?

誇大妄想の産物なのか、現実的に有効なのか?
現実性があるのかないのか?
技術的にどうなのか?

色々聞けるといいのですが…。

悩ましい診断結果。

こないだの造影CTと血液と尿の検査結果。

病変部は認められるも変化なし。
PET-CTで認められるリンパの集積部には造影CTでは病変判読できず。

痛い時はロキソニン飲んで我慢せよ。
現状維持。副作用ドメに腸の動きを鈍くするクスリ出すからそれでがんばってねと。

クスリ休薬するタイミングで肺を焼きに行く方針は変えずに行きましょうとのこと。

つまり病気はクロなのだが、対応はグレー…的な。

漢方薬での止瀉を提案するも急に効くものでなく体質を変えるものだから云々とはっきりしない返事。
使いたくないわけね。要は。

と、いうわけで、標準治療のレール上を爆弾抱えて走ることになりました。

今までと同じ状況に、下痢止め用の武器がひとつ増えるということに。
あまり使いすぎると腸の動きが止まって頑固な便秘になるという諸刃の…。

覚悟していった割には肩透かしくらった形になりました。

でも、病巣は大きくなっていないことから制御はできている模様。
このままどこまで継続できるかという超長期戦です。

うっかりすると転移するので非常に危険ですが、時限爆弾抱えて明日からもGO!です。

さて、仕事片付けよう。明日は特殊作戦なのでその準備しなくちゃ。
準備と言っても、何すりゃいいのか見当がつかないのですが。

当たって砕けろだ。

診察日。検査結果は如何に?

まだわからないけれど、体感的には悪くなっていそうです。
どうにもならないけれど。
また入院を勧められたら、今の仕事を片付けないと。

良くなっているようだったらやっぱり仕事を片付けないと。

急がないと客が待っている。

とにかく今日の結果次第で予定が定まるので、
覚悟していかないと。

どうなっているかなあ。