投稿者: あさ

山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。

疲れた…

見積もり3連のあとはワードプレスインスコ。
もう手慣れたもんで30分もあれば出来るようになった。
が、使う人に教えるのが…。
オンラインで教えるのは難しいのかな?

今日は夕方某所の下見へ。
で、あしたは出張設定の日です。

某グループのトラブルは継続中。
リーダーが終息に向けて奮闘中。

水曜日は受診日。

金曜日はやっぱり出張設定。
SSL関係なんで慎重にいかないと。

月曜日からもどうも忙しそうです。

抗癌剤は服薬継続中。だるだるです。
量が減ったぶん副作用は減ってますが…。
いつ歩けなくなるかと心配です。

爪の周りが痛い。
微妙な副作用です。

あ・ボランティアのポスターの納品もしなくっちゃ。
ピンぼけポスター作ってしまいましたが・・・。
今度作りなおすか・・・?

やることには事欠きませんが・・・中途半端です。

見積もり

今日は見積もり3連発。
相手の出方を覗います。

うち2つは非常に以前の経験から悪印象を持っているので厳しい対応を。
1つは他のついでに感アリアリ。
勉強しまっせ。

困難な見積もりですがどこまで削れるのか?どこを積み上げるのか?
取捨選択していかねば。

明確な原価がわからないのでなんとも言えない。
謎めいた見積もりですが。

どこまでゴネてやろうか。
って、相手のほうが上手だからなあ・・・。
すでに決着がついているという説もあります。

さてさて・・・。

過敏さと鈍感さと

思えば小学生の頃から公式な場で真正面から批判にさらされることが多かった私。

学級委員(長)を繰り返し押し付けられてきた結果、だいぶと泣かされてきた。
学級会の司会やら遠足などでの行事での挨拶スピーチやらetc.
わけのわからない因縁をつけられることも多々。生徒教師問わずに。
理不尽な思いをさんざっぱら味わった結果、精神を病むところまで行ったわけだが…。

それで精神はかなり摩耗している。
傷口は痛いがかなり痛みに慣れているようだ。

で、その感覚で他人に接すると時に惨事を引き起こす。
なんでこんなことで?ということに反応する人がいる。
で、怒ったり泣いたり黙りこんだり無視されたり・・・。

病気がそれに拍車をかけている。
精神も肉体もボロボロで、「大丈夫ですか?」と聞かれても「まあ、ボチボチです」
としか言えない状態である。

だって、他に何言っても仕方ないし、病状説明しても分かる人、いや分かろうとする人いないし。
分かってもらっても・・・ねぇ。医者でもどうしようもないんだから・・・。
そんなんでも生活に追われるわけで、他人に対応するんだけど、

ちょっと動くだけで、他人をなぎ倒すようなのだな。
なんか妙なのだが。

言ってみれば無神経。
そうでなきゃ生きていけないからねえ。

精神病んでる人で弱ってる人間を昨日も踏んづけたらしいのですが、
こちらの事務的な行動、言動で打ちのめされてしまう方には申し訳ないやらなんやら。
共感、傾聴がまるで出来ないわけではないけれど、能力的に不足してるのかな。

結果的にトラぶるなら、早めにその芽は摘んでしまったほうがイイ。
と思うと過敏な人が悲鳴を上げる。

多分、ココ読んでるのですが、早いうちに泣けるだけ泣いたほうがいいよ。
それだけ感情が整理されてくるから。精神衛生上も多分イイ。

あと、ココ読んでない過敏な人もいる。
どうしたものかな。
感性が鋭敏ならいいんだけど、一方向的な鋭敏さであるからして・・・。
爆破処理してしまおうかなどと不穏なことを考えたりして。

冷酷非情なんだけどまあ、そういう人間ですから。
人間関係を穏当に済ませようとすると絶対無理が来るから・・・。

昔は悩んだけど、コレが出た時たまたま読んでだいぶスッキリした。青臭い?シラネーヨ。

割りきって付き合うのもまたよし。
まあ、割り切れないのが人間ではあるのだけど。
考えてもわからんものはわからん。

精一杯気を使っても徒労に終わることが多いので、せいぜい疲弊しないようにしないと。

で、予防線張るとその予防線にひっかかってコケる人間が・・・。
もうどうにでもなれーーーー!

今日はコレ飲んで寝ます。

協調するのができないとしたら

某所で浮いています。
空気の読み合いが息苦しい。

どんな組織も結局はカリスマがリーダーシップをとらないとうまく回らないんだな。

というわけで、控えめに隠居を考えています。
クーデター起こす気もないしね。

結局、振り回されるばかりになってしまいました。
自分の仕事に集中しよう。

台風が迫っています。
暴風警報でアカさまをお迎えに行かねばなりません。
自宅待機で落ち着きませんが。

さて、身の振り方を考えましょうか。

咳がとまらない

アカさまが風邪ひいたらしくて咳が止まらない。
ひょっとすると喘息に移行?かも。

気管支拡張テープ貼ってしのいでいますが、
なんせイヤイヤが激しい時期でもあり扱いの難しいこと。

夜も十分眠ってないので機嫌も悪いし。

クスリもらってきたけれど、明日も来てくださいねって・・・。
た・台風どないすんねん・・・。

おとうさんは決死の覚悟で連れてきますよ。
親子で直線距離200メートルの小児科にかよって遭難?

・・・ネタになりますな。