カテゴリー: 生活

官製ピアサポーターは有効なのか?

今日はピアサポーターの研修に行って来る。

いろいろ制限が課される中で、どこまで有効なサポートができるか?
養成はいろんなところがやるけれど責任の所在は個人におっかぶせられる。みたいな。
医療に関する意見に対する制限。
相談支援センターへのつなぎ。

いろいろ逃げの手が指南される。

全部背負うのは不可能。
個人の自己決定が尊重されるのもわからんでもない。

でも、それが全てでもないような気もしている。

実体験をもとに何が求められているのか?

じっくり考えないといけないと思う。
しかし考える時間がないケースもあり。

なんかがおかしいと違和感を持ちつつ研修に行って来る。

まとまらんが、問題のしっぽを見つけたような。

なぜ、他人に相談するのか。
自己決定の放棄と関係してくるのか?
参考にすると言うのは影響を与えるわけで責任は?逃げ切れるものではないはず。

そんななか、ピアサポーターが養成されている。
何か変な感じ。

外国での例を輸入すればいいと言うものでもない。
カウンセリングとも異なるはずだ。

傾聴を越えた何かが必要とされているのではないか?

ダベるだけでは要求は満たせないはずだし。

目標とするところは、お上もよくわかってないはずだ。

対人援助の教科書はあれども、それが正しいのか?

もやもやしつつ考えていく。

子供と一日

肺炎で機嫌の悪い子供と一日つき合う。

寝てる時だけ平穏が訪れる。

…そんなに泣くと汗かくよ…。

で、またさらに機嫌悪くなる。

赤ちゃんがえりしてるっぽい。

いろいろ仕事あるけどみなストップ。

やばい。

助成金通った、自分には一銭も入らないが。

助成金案件。超無理ゲーなスケジュールでやったにも関わらず通った。

次は、見積依頼書作成とチラシ作成。
言いたいこと言われるのに対応していく作業。

の予定。

子供の面倒を見ないといけない。

肺炎でゲホゲホしていながら薬・抗生物質を拒否する。
何が悪かったって、大病院で処方された苦い薬のせいで他の薬も一切受け付けなくなってしまった。

大病院…よくもやってくれたなという。。。

さて、今日もたたたたたたかいの一日です。