カテゴリー: 生活

また偏頭痛が…

脳腫瘍のときを思い出す偏頭痛に見舞われてます。
今回は疲れか?とも思うけれど、やはり前回のことがあるので不安です。
脳圧が高くなっているのか?
睡眠が不十分なのか?
単なる肩こりか?
不正咬合か?

もう何があってもおかしくないけど
体が思うようにならんのはもどかしい。

そんなんでも洗濯やら炊事をやらざるをえないのは
良いのか悪いのか。

大変なことにならなきゃ良いけれども。
杞憂で終われば良いけれども…。

Raspberry Pi が結構使えそうな予感。

うちのアカさま復調。

ラズパイいじりたいが新しい仕事入れるかどうかで考え中。

ラズパイなんだけどー

なんに使えるかは謎だが、スティックPCとは別角度で使える気がする。

リナックスを使ってるゆえの敷居の高さを越えれば、コストパフォーマンスはわりといいはず。

ブラウザベースでできることが増えれば言い訳で、こっちでそれ用意すれば
ひょっとするかも。

win10の動向が気になるところ。
つかえるOSなのかUPDATEバリバリでどうしようもなくなるのか…?

どっちにせよ企画してみて損はないことが一つある。
調査をせねば。

あと、あそことあそこに連絡取った方が良さそうで…っと。

すると自然とおおごとになってきて…できるのかな?

まあ、面白そうなので誰かに相談してみよう。

LibreOfficeの評価もしないと。

つてたどっていきまっしょい!

ネタ探し・集団と個の振る舞い・接点は?

某集まりでの講義の内容についてネタ探し中。
出席者層が限られている上に人数も限られるので…参加者もスタッフも…制限が多い。

お茶話していればいいというわけではないというのがなんとも。
次回のチラシを作ってその次は?

生活者の視点からのものを期待する人と医学的なものを期待する人では用意すべきものは異なるのだが、
医学的なことは医師に任せればいいのであって、
患者は自分の日々の暮らしをどうするかが主題であるべきかと思うのだけれど、
病気というと医者みたいな知識を求めてしまうのはしかたがないことなのか。

医師の知識と患者の知るべきことは重なることはあれど同じではないわけで・・・。
医学的知識がないと療養の選択圏が狭まるという考え方もあるけれども、
専門職が専門職であるのにはそれなりの理由があるわけだし。

もっと役に立つことを知りたくはないのかなとか思うけれど、
個人によって役に立つことはまるで違う。

と、なると集団でテーマを決めて話をするというのは、
その時の参加者に合わせてテーマが決まるべきなんだけれど…。
どんな人が参加するか当日までわからない。
…し、準備が出来ない。

結局、話しっぱなしの一方方向の連続になるのだが、
ピアカウンセリング的にはそれでいいとしても、
テーマ設定してなんかやるって言うのが根底から崩れてしまう。

人が集まるときに何を期待するのか。
興味のままでいいのか?

カウンセリングや治療とは異なった場面ゆえ悩ましい。

みんな自分のことでいっぱいいっぱいなのだけど
それ故の暴走もあり…。

個人と集団の性質のすり合わせって無理なのかもなと思う。

まあ、責任があるわけでもないので気楽にネタを探してみよう。

深夜に通信環境について考える

FAXの不調が続いている。

のでネットFAXを考え中。eFAXあたりを導入しようかと。
年15000円。現在1回線電話追加でひいてるのと比べてどうか。

使い勝手が良ければ良いけど。

それで通信料が減れば…。
いっそのこと固定電話なくしてしまうのも手かと。

かなりコスト削減されるが代替の通信手段確保と電話番号が変わるのが痛い。

後名刺替えて、各所に連絡して…番号変わったの通知して。

手間のコストハンパないな。

あとkintoneの導入を考えてみたり。

結局コストが上昇する方向に行くのであった。

しばらく考えてみます…。