昨日はさんざんな一日でした。
保険屋との折衝やら工務店とのコンタクト。
消防署や管理人さんとの話し合い。
風邪ひいてる中、雨の寒い中、テンションおかしくなりつつよくやった。
…損害は意表をついたところに現れています。
水濡れ退避で動かされた本棚壊れたり、その際に壁に穴空いたり。
部屋の中の物がみんなぐちゃぐちゃにまとめて中央に積まれています。
どうやって直そうかな…。
火事場の馬鹿力とはよくいったもので元の状態に復帰させるのに苦労しそうです。
移動時にHDDの電源落としたけど無事かな?
FAX不通状態だけれど仕事のFAX来てたらどうしようか?
今後、消火活動で使った水が染みてくるだろうとも言われていて、
天井に要注意。
来週にかけて書類群提出とあわせて気をつけないと。
のどがヒリヒリイガイガしとります。
寒いし。
見えない損害について、どうしようかと思いつつ…。
今回の出火元の親戚さんが挨拶に来て被害は弁償するとのことでしたが、
失ったものの確定は難しく…。
大損害というわけではないけれど、それゆえに難しい。
悩ましいことです。
り災状況申告書を消防法第34条に基づいて出さねばならないとのこと。
ほぼ書き上げたけれど…。5日間をメドに出さねばならないけれど…。
物品以外の損害って考慮されないのね。
アカさまちょっと情緒不安定気味になってるけど…。
落としどころを探りつつ、家の中を復旧です。
・・・一人じゃ本棚動かせない・・・。
どうしよう・・・。