・・・病気の具合も仕事の能力も。
今回は仕事のschemeが確立していなかったことによる失敗も大きい。
相談から見積もりからいろいろごっちゃになっていたのも悪い。
相談を受けるのもタダではないということになるのでは
間口があまりにも狭くなる。しかし、営業活動と問題解決の曖昧さ。
加減が非常に難しいが知識もタダではないと・・・。
ボランティアも程々にしないと。
・・・。
やりたいことだけやってる訳にはいかないが、
食っていけないようではまずいわけで。
その辺りも含めて料金表みたいなものを作らねばいけないと思う。
契約もしっかりしないといけない。
が、いきなりかかってきた電話に対応するのに定型なものはないわけで。
経験不足である。
記録もしっかり残さないといけないが・・・雑談までカバーするわけにもいかない。
今回クライアントを拒絶するにあたって、
福祉サービスを無料で受けているようなことが自分にあるのはかなり悪影響があったと思う。
医療相談室に安易に駆け込むべきではないのだ。
「相談無料」に甘えるのも「無料サポート」に依存するのにも程々にしないと。
で、常に自分の力量が試される。
後味悪いけれど仕方ないね。
さて、全てを踏まえて仕事を立て直さないと。
もう一つのクライアントも甘えが目立つので引き締めていかないと。
自分の限界を試されつつ、仕事をしているわけで大変難しい。
能力的にもコスト的にも。
世知辛いな。当然のことながら。