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ペットのすすめ

主治医にPETによる全身スキャンを薦められました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ポジトロン断層法

ここにきてかよ!!

セカンドオピニオンを取ると言ったら主治医がPETを薦めてきました。

今まで薦めなかったのはなぜ??
コレでハッキリわかるとは限らないけれど、
精度の高い転移診断が・・・できるのか?

出来るんだったらもっと早くやっててくれれば…脳のは見つけられたろうに・・・。

PETのデータ持ってけばセカンドオピニオンも下しやすいだろうとのこと。

じゃあ自分の診断時はどうだったのか…。

なんか腑に落ちないものがありつつ・・・。

まあ、また被爆してきます。
来週の予定です。どんどん先に予定が延びていきます。

年内に治療にたどり着けるかどうか…?

病院へ行くのですが

セカンドオピニオンの資料を受け取り、説明を聞き・・・。

ということになるのですが、

その一方。集中したいところで仕事の方でトラブっております。

頭の中が散漫になっている状態でどこまでできるのか。

さてさて、週末に来て・・・困った困った。

時間がないぞ・・・。

片腹いたいわ

ほんとに痛い。
昨日街まで出かけたせいか、気候のせいか?

手術後の周りが痛む。
その辺への転移はないと言われてるけれどホントか?

セカンド・オピニオンではそのへんも聞きたい。
しかし、資料を用意するのは主治医。
ちゃんとそういうところまで見ることができるものを
よういしてくれるのかどうか・・・?疑えばキリはないけれど。

痛み止めは処方されているけれども、脳のこともあったので
あまり使いたくはない。病変を見逃す原因になる。

さて、明日資料をもらってセカンド・オピニオンを月曜申込み。
2週間がメドだとのことで、入院は延期か?
延期すると次のチャンスはいつなのか?
はたまた、治療方針は変わるのか?

責任の所在が曖昧になってくるので痛し痒しのセカンド・オピニオンなのですが、
最善を尽くしていかねば。
どういう結果になるのか・・・。

しかし痛いぞ・・・。

遺言について考える

仕事がらみでもあるんだけれど。
知人との仕事。チラシ作らなきゃ。

遺言書というのは正しい方式というのが緩いけれど民法で定まっています。
自筆でなければいけないとか、日付が明らかでなければいけないとか。
他人が改ざんしたものでないのがわかるようにいろいろ。
公正証書やらにするとかも。

その一方で、もうちょっとゆるい形で最近流行なのがエンディングノート。
自分の死のあたっての希望とか、自分の一生についてとか、
遺される人に対しての想いとかを自由に綴ったりするもの。
書店に行くと色々売られています。

自分には財産らしい財産はないので、
遺言書で財産分与まで指定する必要はないのかなと思う。
エンディングノートで色々書いとくべきかなとも思ったりするけれど。

特にアカさまに対してはいろいろと・・・。
重い内容にする気はないけれど。
さらに親の押し付けにもならないように考えるけれど。

田舎から飛び出してきたゆえ、
色々と抱えるものはあるわけで、
その旨記録に残しておかねばいけないものもあったり。

さてさて、ゆっくり考える暇あるかなあ・・・。

血圧計

まっちゃんにいただきました。

血圧計、置くところが無い・・・。
置けるところではアカさまの餌食になる。

はてさて、倍返しできる日はいつになるのやら・・・。

とほほ・・・。