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友人来訪

朝方友人K君から電話。彼も大病を克服した人なので頼もしかったです。
厳しい仕事の中、励ましてくれました。

そしてシバさんとまっちゃんが遠方から家に来てくれました。
ありがとう。

いろいろ話をしたけれど、
みんな頑張ってる。

残る桜も・・・
残る桜も・・・

苦労してる中で元気づけようとしてくれてありがとう。

こちらには良い材料はあまりないけれど、少なくともみんなから力をいただきました。

さあ、明日は入院です。

死は平等にやってくる

どのような経過をたどるかを別にして。

経過を精一杯充実したものにするために何とかしなくては。

苦しくて仕方ないけどね。

どこまででも後ろ向きになれる自信はあるが、
前向きになるのは難しい。

あえてボケ倒して残りを過ごすかねぇ。
それとも何か生産できるんか?
残りを使ってなにか残していくのか?

長くなるのか
短くなるのかわからないけれど、

濃い時間を過ごしたいものです。

気づけば死にたがりグセが消えている

まあね、いつも死にたかった自分にしては大したもんだ。
生きる苦しみに直面しようとしているようだ。

ずっと、直面し続けてあがいてきたとも言えるのだけれども。

生きるために。

自分に課した課題は大きいぞ。
生き残っても、まだまだ戦いは続く。
リハビリも、生活も、家族と歩む責務もある。

手術後が勝負なのだろう。
さて、どのくらいの能力が残されるのか?
執刀医のウデにかかっている。

最善を尽くすってだけじゃきかない何かがある。

このストレス下でも統合失調症のコントロールはできている。
自分が枯れてきていたんだと実感している。

決して喜ぶべきことではないけれど、そのせいで何かが変わった。
次はそれをどう使うかなのだろうか?

さて、術後、どれだけのことができうるであろうか?
気負わずにできることをやれればいいと思い始めている。

妻が保険に入った日

子供の学資保険ね。友人のツテを使って親切に解説いただきました。

医療保険は別。共済系を考慮中。あるいはアレか、アレか・・・。
妻と子供の両方にかけるかね。

予算の制約の中でどう切り抜けるか!!

子供だけはなんとか生き残らせないと。

必死です・・・っつーと必ず死ぬって書くのだね。
確かにそうではあるけれど、まだまだ死なんぞ!!

アカさま!!!大きくなあれ!!

脳腫瘍!!!小さくなあれ!!!