カテゴリー: おしごと

日朝戦争

毎日、毎朝、子どもと戦争です。

なかなか起きやがらないし、飯食わないし、薬飲まないし、着替えしないし…。
泣きわめきながら抵抗します。

ぎりぎりまで動かない。
保育園に遅れる!!
仕事に差し支えるだろうが!!

赤ちゃん返りでやんやんにべったり。
俺の言うこと聞かない。

都合のいい時だけ寄ってきて命令するくせに…。

たまらんわい。
これで保育園では良い子の部類に入るってんだから、
問題児はどんなことになっているのやら。

たまに保育園でブチ切れてる親を見かけるが…。

自我の芽生えなのか、わがままなのか、甘えなのか。

今朝ももう疲れ果てましたわ。

きみのなわ

今朝NHKニュースで取り上げられてた新海誠ではないぞ。
人はみないろんな縄で縛られている。
自縄自縛もある。
もつれた縄でほどけなくなってぶった切ってやろうと思うこともある。
縄で首つることもある。
命綱の縄もある。

ということでタイトルでわなを仕掛けてみた罠。

俺は自縄自縛タイプではあるが。
自業自得とも呼ばれる。

ハァハァしてる余裕もないくらいキッツく縛られつつある。

ほどくのと縛られるスピードがせめて拮抗すれば良いのだが…。

今日も手一杯

午前中おしごと。

お昼から某所の集まりに顔を出す。
ストレスすごいが仕方ない。

明日は自宅の工事。

いろいろ立ち止まって考える。
あそことあそこはあーでこーで…。
誰それと誰それはあーでこーで…。

子供は保育園復帰か?まだ咳が残っているものの…。
血液検査はそんなにヤバい様子ではないらしい。
脱水さえ気をつければ良い模様。

日常と非日常が混然として…。
いろんなことが拮抗して…。

どこへ向かっているのか?
振り回されてどうなるのか?
落ち着いて考える暇がない。

立ち止まったらついていけなくなる。

でも…。考えないと。
走りながら。

官製ピアサポーターは有効なのか?

今日はピアサポーターの研修に行って来る。

いろいろ制限が課される中で、どこまで有効なサポートができるか?
養成はいろんなところがやるけれど責任の所在は個人におっかぶせられる。みたいな。
医療に関する意見に対する制限。
相談支援センターへのつなぎ。

いろいろ逃げの手が指南される。

全部背負うのは不可能。
個人の自己決定が尊重されるのもわからんでもない。

でも、それが全てでもないような気もしている。

実体験をもとに何が求められているのか?

じっくり考えないといけないと思う。
しかし考える時間がないケースもあり。

なんかがおかしいと違和感を持ちつつ研修に行って来る。

まとまらんが、問題のしっぽを見つけたような。

なぜ、他人に相談するのか。
自己決定の放棄と関係してくるのか?
参考にすると言うのは影響を与えるわけで責任は?逃げ切れるものではないはず。

そんななか、ピアサポーターが養成されている。
何か変な感じ。

外国での例を輸入すればいいと言うものでもない。
カウンセリングとも異なるはずだ。

傾聴を越えた何かが必要とされているのではないか?

ダベるだけでは要求は満たせないはずだし。

目標とするところは、お上もよくわかってないはずだ。

対人援助の教科書はあれども、それが正しいのか?

もやもやしつつ考えていく。

子供と一日

肺炎で機嫌の悪い子供と一日つき合う。

寝てる時だけ平穏が訪れる。

…そんなに泣くと汗かくよ…。

で、またさらに機嫌悪くなる。

赤ちゃんがえりしてるっぽい。

いろいろ仕事あるけどみなストップ。

やばい。