友人が遊びに来たので昨日買っておいた焼きそば2玉で夕食を作りました。
豚肉を奮発。もやし、キャベツ、にんじんを投入。
おたふくソースで調味。
残っていたご飯にレタスと卵で焼き飯を追加。

ぎとぎとになりつつもおいしくできました。
問題点は、2人前を作るには鍋が小さいこと。
焼きそばであふれ返る鍋の制御は困難を極めました。
おなかはいっぱいになったので良しとしましょうか。
9時起床。布団干して、洗濯した。
午後はクリニックへ行く予定。にした。予約制ではないのだ。
就寝時間のことでなんか言われそう。
寝るのが2時3時じゃやばいよな。
起きるのが9時でも昼寝してるのはどうとられるかな?
2回目の通院なんで間隔を2週間にしてみたけど、忙しそうだから迷惑だろうか。
患者が考えることじゃないか。
インフルエンザ蔓延中にクリニックはどんな状態か・・・。
おそるおそる行ってきます。
スーパーへ行ったらうどん、そばの麺が4袋98円で売ってたので購入。
この週末は麺で過ごすつもりです。
今日用意できる具は・・・
ベーコン、青ネギ、卵、人参、レタス。
フライパンにサラダ油敷いて温めて、まずは肉からと思ってベーコンを焼きました。
塩、コショウの後、そこに何を思ったのか青ネギを入れてしまいました。
さらに卵を投入。フライパンに焦げ付くのであわててかきまぜます。
味の素をそんななかに一包。そこへうどんを投入。焦げる焦げる。
それから人参とレタスを投入。完全に定石から外れています。
ボロボロの焼うどんが出来上がりました。

しかし、肉以外は火が通っていなくても食べられるものなので、意外と美味。
にんじんはかえって半生の方が甘味が上品でいいのかもと思う次第。
レタスもシャキシャキ感が残っていていい感じ。
ただ、卵が焦げ付いたところが惜しまれる。ふんわり仕上げるつもりだったのに・・・。
たぶん麺を入れてから卵をいれると良かったのかなと思ったり。
青ネギもトッピングにすればカッコ良かったかも。
まあ、行き当たりばったりで自由に作るのは面白いです。
自分で食べるだけなんで、半分遊びです。他人にはお勧めできません・・・。
読み終わって気づけば、初版は2002年8月の本でした。
統合失調症は脳内の神経伝達物質の働きの異常によって起きる・・・とはよく言われます。
でも、なんでそれが起きるの?と言われた時に、ストレスとそれに対するぜい弱性が基になる・・・と簡単に説明されて終わってしまいます。何だかわかったようなわからないような気がしていました。
なんでストレスがかかると神経伝達物質に異常が生じるのか?
ぜい弱性とは何が原因でどんなものなのか?
問い詰めていけば、「まだよくわからない」ということになります。
この本では、原因を追いかけるというより、発生の機序について説明がなされています。
謎の機関や宇宙人、会社、暴力団が自分を監視し、つけ狙っている・・・
そんな妄想・・・「迫害妄想」を軸に統合失調症の病気の進み方について書かれています。
睡眠の異常や、対人恐怖から、強迫症、迫害的幻覚・妄想へとの流れは、まるで自分のケースを書かれているようで、気味が悪いくらいです。しかし、あらためて自分は統合失調症なのだと確信させられました。
あとがきにもありますが、本来この本は学術書として出版されるべきものでしょう。
でも、新書での発刊。いろいろ事情があるのでしょう。
やはり、新書としては読みにくい部類に入る本です。いろいろな専門用語が入り乱れ、読むのにちょっとつらかったです。でも、統合失調症の普通の書籍とは違った切り口からの書かれ方に、この考え方に基づく臨床のありようなどはどのようになるのかが気になるところです。
この本に対する議論がどこかで行われているのかが気になります。
ちょっと続きが読みたい本でした。
今日は普通の時間に起きられました。
ゆうべ寝ついたのは4:30ころ。
起きたのは7:30ころ。
3時間しか寝てない・・・。
これはアモバンの作用が切れたと同時に目が覚めたのだろうか?
デパスで眠れない→アモバン追加という作戦だったのだけど、
デパスで気持ち良く眠れるとばかりは限らないのだな。
効き方がマイルドで好きな薬なんだけれど・・・。
好調なのか不調なのかわからないけれど、とりあえずスッキリ目が覚めました。
今日の目標は本を1冊読むこと。途中で飽きないといいな。