つかれた

今朝はテンションが変だった。

眠って起きたら日が暮れていた。
夕飯を食べた。食事をするだけで疲れ果ててしまった。

薬を飲んで考える。
ずっとこうなのだろうなあと。

波が来る。好調不調を行ったり来たり。
不調時の粘土で周りから隙間なく固められたような感覚は
分かってもらえる人は少ないだろうと思う。

あるいは、風呂桶に頭まで沈められてストローで息をつなぐような感覚。

薬を飲んでも不調時はやってくる。
むしろ薬の副作用が不調を招いているのかもしれない。

しかし、この病気、好調なほど恐いことは無い。
自分にブレーキがかからない。
何でもできる気がしているのに、なんにもできない苦しさ。

薬で抑えると頭の芯に重りがかけられたような感じで落ち着く。
それはそれでもどかしいのだけれどしかたがない。
幻聴幻覚はもっと苦しい。

プレッシャーに弱いのは自覚しているが、
試験2週間前からここまで調子が崩れるとは思わなかった。

食事をするのがつらい。
胃に物が入るのが苦しい。

なんとかしなければ。
時間が無い。

睡眠時間を削ろうとすると反動で起きられなくなる。

2年半かけて積み上げたものを崩したくない。

崩したくない。

寝過ごした

2009/01/12 AM0:30

昨日11日、17:00に目が覚めてブログ更新してからまた眠ってしまった。
このあたりが病気である。

起きたのは、また7時間半後の先ほど12日、0:20頃。

意志が弱いということなのだろうが、それだけではないと思う。
食事もとっていない。薬も飲まなくては。

自律神経がすっかりおかしくなっている。

やれることからやらなくちゃ・・・。


おなかがすいたので、うどん食べたらまた眠くなってしまいました。
で、AM1:30ころからAM4:45までまたねむってしまいました。
いくらなんでもこの眠気はひどい。

なんとか「精神医学」の過去問をやり終えましたが得点率37/50。
7割は超えたけど、もっと稼ぎたい科目です。

答えを覚えてきてしまっているので惰性で正解している感じも。
本番で通用する知識に変えなければ。
でも、範囲が広いので穴をふさぐのは困難か?


2009/01/12 AM6:30

「精神保健学」過去問やったら、正解率42/50。
最新の統計数字が問われたら不安ではあるけれど、得点源としてはOKか。
油断は出来ないけど。


2009/01/12 AM8:00

「精神科リハビリテーション学」計50問消化。
通常問題35問 正解率 23/35
事例問題15問 正解率 15/15(1問は制度改正による没問。正解に入れておく)
合わせて 38/50 正答率7割

制度の改正が激しく、過去問が現在の状況を反映していない。
通常問題では「正解なし」のぶんを誤答として計算しているので正解率はもう少し高いかも。

専門科目の底上げはこれ以上を求めるとなると、過去問だけでは難しいかも。
制度と歴史の変遷、治療法や評価尺度の詳細を確認する必要があるかも。

おなかがすいた・・・。
何かおなかに入れてから共通科目の方へ移ろうかと思う。


AM10:45
だめだ・・・眠くなってきた・・・。
一旦寝ます。


PM7:25
今頃目が覚めた。もう滅茶苦茶・・・。

寝すぎた

前回より続き

2009/01/11 17:00 同報無線のチャイムの音で目が覚める。
完全に寝過ごした。9:30から寝たので7時間半寝ていたことになる。
昼夜逆転が戻らなくならなければいいけど。

何をするか考える。
専門科目の「精神医学」「精神保健学」「精神科リハビリテーション学」か、
共通科目の「心理学」「社会学」「法学」のどちらか・・・。

0点科目を作らないように共通科目を優先させようか・・・。
今朝やった「精神福祉学原論」と「精神保健福祉論」のチェックもやりたいところだ。

あと2週間を切った。なにをやるにせよやれることは限られてる。
残してある模擬試験をどこでやろうか・・・。

緊張が高まってきています。落ち着かなくては。

巻き返し

起床AM2:30

今から勉強始めます。無理矢理スイッチをONに。

まず、過去問で間違えたところをチェック。

今日の目標:共通科目過去問5年分1周 ←やっぱ無理だ。

効率の悪い勉強方法なのは分かってる。

でも、目標に漸近してゆくつもり。

計画的に無茶なのも分かってる。

しかし無理が通れば道理が引っ込むのだ。

さて、どこまでできるか?

まずは、過去問の穴ふさぎ。目標、AM9:00まで!

アモバンで口の中苦いけどがんばるぞ!!


AM5:00

うわー!ぜんぜんはかどらないー!!

「社会福祉原論」にこだわったせいで大ブレーキだー!

捨ててかかるつもりだったのにー!!


AM6:30

自分の頭が相当悪くなっている。

絶望寸前。こんなに馬鹿だったかなあ?

当初予定は無謀でした。

今回の試験挑戦は再発も覚悟の上でだったつもりなんだけどなあ。

再発まで行かずにダウンしそう・・・。


AM7:20

とりあえず「社会福祉原論」と「精神保健福祉論」を一周。

少し休んだら、記憶の定着を図るためにこの2教科を再度まわします。

忘却曲線に立ち向かうのだ!

「精神保健福祉論」では国連決議やICFと障害者計画などのお役所の動きが穴だということがわかりました。どうやってふさごうかな・・・。宣言文や条文を覚えるのが効率が悪いけど、一番確実だろうか・・・?しかし、覚えるべき範囲はどこからどこまで?うーん。
あと、入院形態の部分で記憶があやふやなところがある。細かいところを突かれるので慎重に勉強しないと。
正解率が49/70まで来てるので7割取れてはいるのだけれど、あくまでも過去問。不安が残ります。

さて、問題は「社会福祉原論」
正解率28/50。前回やった時より悪くなってます。
「解答」を覚えないようにしているのでそんなところかなという感じです。
穴は社会福祉の研究と研究者、日本、外国のソーシャルワークの歴史。ずっとこれには苦しめられてます。
あと社会福祉法を筆頭とした法律の細かいところ。これは重箱の隅をつつかれてるので集中して取り組まないと。社会福祉法も一度目を通さないとダメかな。長いんだよなあ、あの法律。

まあ、穴が分かればふさぐだけ・・・で、済まないのが国家試験なんだよなあ。


AM8:00
さて、がんばろうか!と思うも、おなかがすいた。
冷蔵庫には賞味期限切れの牛乳ぐらいしか入ってない。
梅干2ヶでごはん一膳たべました。

眠くなってきちゃったので一旦仮眠とります。
ううむ、計画通りにはいかないなあ。


AM9:30

仮眠とる前にどうしても気になって「社会福祉原論」をざっと解きなおしてみました。
さすがに記憶に残ってて正解率41/50。
それでも9問落としてる。やっぱり手ごわい。

今度こそ寝ます。