カテゴリー: PSW

お笑い、アンケート劇場!

仕事先で研修やったらしい。

そのアンケートが傑作。
記名式にもかかわらず、書きたい放題。

そりゃあ、休みの日に研修出てこいっていわれて、精神的なコントロール受けるような仕打ち受けりゃなあ。

上の立場の人間、このアンケート見て、もっと大人の書き方があるだろうというけれど・・・。
あんたら・・・大人に対して馬鹿にしてるかのような研修やるからだよ・・・。

そらキレるわな・・・。
相当、怒り溜め込んでるよ、このアンケートの書きっぷり・・・。

上から「意識を高めよう」というアプローチとるっていうことは、暗に「お前ら意識低いんだよ」と、喧嘩売ってるようなものだし。
自己啓発系の研修だという捉えられ方しても仕方ないわな。

そんなアンケートの集計やって、久しぶりに、おとなこどもの喧嘩見てるような・・・。

上層部、下っ端を舐めすぎだよ。

流石に黙っていられなくなったんだろな。
内容的に、自分の内面さらけ出すような形になるから・・・。

当然、その影響の下では、下っ端の本音が出てくるわけで。

講師を外部に任せて自分は考えてない。
楽をするからこうなる・・・。

心理学の素人が他人の心いじった結果かな。

まあ、アンケート、大荒れ。
外野としては、火の粉が降りかかってくるのは嫌だなと思うのでした。

知的障がいの支援施設にとんでもない所がある様だ

某氏がみてきたところ、職員を人間扱いしないというところがあるらしい。

支援者の中に格差が存在している様だ。

食事の席で、一部支援者は同席しながら、豪華なご馳走を前に、
コンビニおにぎりで我慢するという状況。

どういう事情か知らないが、かなり酷い状況だった様だ。
福祉の世界では不思議なことが起きる。

同列に扱うのがいいのか、悪いのか。
場合によるが、今回は雰囲気ぶち壊す状況を作り出していた模様。

主催者はどういう考えのもと、催しを執り行っていたのか、
詳細は書けないが、観察する必要がありそうだと思った。

身体のケースのヘルパーでも、似たようなのみたことがある。

偉そうな一方。どっちとは言わないが。
人間は道具にされることがあるのだ。

それが仕事だといえばそれまでなのか?
そういうものなのか?

少し勉強してみるかな。

命が続いたら。

10年前の記事にコメントついた

それなりに読んでる方がいるんだね。
昔の記事はこれだけ書いていると何書いたか忘れてるのも多い。
でも、その時の節目の記事だったので思い出深い。

今はもう、生きていくのに精一杯でブログはあまり時間割けないけれど、
近いうちにhttps化含めていっぺん手を入れないといけないかなと思っている。

その余裕が作れるといいのだが。

様々な思惑が渦巻く中、
今日も書いてますよ。

もっと内容考えないといけないと思いつつ、
しかし、書きたいように書くことを大事にしつつ。

くたびれた。すっぽかしだの新システム調査だの。

構えていたら肩すかし。
獲って食おうってわけじゃないのに。

PostfixについてググってVLAN内運用について考える。
DNSとか内部のみでの完結とか、セキュリティとか考えて逡巡。
専門家の意見求めたいところだが、一番詳しい人間が乗り気でない。

というか、自分の興味ないことについては深く突っ込んできてくれない。
当たり前だが、仕方ない。

自分で研究するしかないか。
DNS鯖立てる必要とか、親DNSとの関係とか、絡んでくる要素は多い。
ドメインを外部鯖でコントロールするとなると、外からのアタックの心配が出てくる。
それは内部完結システムとしては問題なので、どうしたものか。

ところで、外面と内面を使い分けている人間について。
面と向かって話ししてると、客として扱われているのに気づいてしまうから厄介。
本音を引きずり出すことは不可能なのである。
まあ、本音とはなんぞやということにもなるのだが。

意見の本気度が推し量れると楽だが、難しい。
どこかで試されてる感が抜けない。

アタックを恐れるあまり、セキュリティが異様にガッチガチで外部意見は全てspamとして考えているのだろうか。
リスクとベネフィットのバランスを考えたいところである。

色々と交錯する中で、各種問題の類似点などに興味深いものを感じる今日でした。

さて、明日のためにマニュアル読み込みでも初めますかね。
類似システム扱ったこと無いのでよく読んどかないと。

って、やんやんと子供の相手してたら23時まわった。
仕事が片付かない・・・。

そうかい

爽快でも掃海でもないぞ。

躁状態の方への対処誤った。

傾聴しすぎた。

早めに離脱すべきだった。

が、放置も出来ず。

反省。

ピアサポートやりたいって・・・。状態的に無理だって・・・。落ち着けよ・・・。うぅぅぅぅぅ・・・。