自己判断で休薬

さすがに分子標的薬の副作用がきつい。
下痢はともかく、下血まで行ったらかなわん。
鼻血も出始めている。

2日か3日、間を空けることにした。
体が回復してくれるといいけれど。

ぶっ通しで服薬するというのに無理があるのかも。
今まで順調だっただけに残念だが、
ちょっと調整の局面か。

いろいろ疲労もたまってる。
仕事もたまってる。

なんとかせねば。

吐き気がするわ、くそ!

分子標的薬の副作用で胃腸が荒れて、水飲んだだけで戻しそう。
ムカムカする。

やんやんがこれを夢で見ると言ってる

死刑がどうのこうのというやつ。
うーーーー胃が重いぞ。

映画自体は学生時代に見たそうで。鬱々と訴えるなよ。
その頃、あれをすればよかっただの何だの。
今更である。

自分の方は
仕事の方が詰めに入り始めていて、疲れているのもある。
ストレスかかってる。
今頃になって動作があやしい部分を発見。
どうするか対応を考えないと。

さあ、今日も頑張ろう!

デブ!ハゲ!バーカ!

というのが5歳児の間でのコミュニケーションの基本らしい。
でもって、バカって言う方がバカというのも常套句らしい。
なんだ、俺ら5歳の頃から進歩してないじゃん。

・・・囃し言葉が子供の友人付近で流行していて、
「・・・光るは親父のハゲ頭・・・」ってのが妙にウけてるらしい。
かわいいもんだ。

で、親としては、微笑ましく思うわけですよ。
自分の通ってきた道を歩んでいるなあと。
限りのある記憶力をフルに使って必死に文句を覚えてくる。
で、覚えた言葉を使ってゲラゲラ笑ってる。

さて、ここからどこまで成長するのか。
楽しい原点を忘れないで欲しい。
他人を貶めることで自分たちの連帯を確かめるという、
あるいは友人にそれを重ねることで、蹴落としあう。

修飾はされても人間の基本はこれなんだよなあ。
昨日、妻がキレる云々という記事書いたらアクセスがのびた。
人ってワイドショーのレベルが楽しいんだね。

さて、これをどう活かしていこうか。
応用範囲は広そうです。