工数錯誤

お仕事。

工数を見誤った。
超絶な工数を、低コストで仕上げることに。

華麗に加齢した奴隷という立場。
相手さんも、補助金頼りの厳しい中やっていると思うのだが・・・。
もう納期超過した。

先が見えない中で、未だ仕様が定まらない事態に。

デスマーチならぬ、デス手待ち・・・。

今のうちに先回りしてライブラリ組んでいこう。

既存の大規模システムのバグ発見するも、デモ環境のバグ。お礼一言で終わってしまった。
なんかちょうだい・・・。

口内炎は、まだ痛い。水が沁みる。
休薬2週間で、口内粘膜が回復しないという、何とも強烈な副作用で継続はどうするか悩むところ。
もう一回トライして、ダメだったら・・・。

次の治療はないらしい。

人生の残り工数はどのくらいあるのか。

すっかりおじいさんです。

カボメティクス休薬

早速の副作用。

口内炎が猛烈にひどくなった。舌から頬の内側、口の中全域が荒れてしまった。
高血圧も併発。

やむをえず、休薬して回復を待つことに。

塩分、糖分、その他、なんでもかんでも沁みるし痛む。
固形物は触れたところにほぼ激痛を伴う。

デキサメタゾンにて緩和はされるが、この軟膏、塗布すると唾液と混ざってゲル状の粘っこい塊になって気持ちが悪いし、邪魔になる。

既に、激痛から4日間、カボメティクスを止めているが副作用は抜け切らない。

3週間ほど回復まで待機することになった。

効果と副作用の天秤だが、どうしたものか・・・。

さしあたり、口内炎の回復後、再開するかどうか医師と相談することになった。
服用は40mgスタートだったのだが、規定の60mgで行っていたらどんなことになっていたやら・・・。

様子見状態です。

血液検査 コルチゾール 30 μgIU/ml

これがどんな数値かというと、

調べてね!

風邪も治らない。咳止め必須。

カボメティクスの副作用も血圧160/90くらい常時叩き出すくらい高血圧で厳しい。
口内炎なども出てきている。
飯食う時、非常に痛い。熱いものは口に入れられない。

血糖値は高値。

一方、仕事入ってきてキツい。

睡眠時間・・・眠りが浅くて短い。

でも、なんとかなる。

はず。

風邪か副作用か

クラクラ、フラフラする

咳が出て、喉から鼻にかけて痛い。

おとなしくしよう。

カボメティクスは空腹時に飲む必要があるので、
夕食後2時間開けないとならない。

8時に食事が終わったので、10時頃に服用予定。

レクチゾールの副作用かもしれない。

風邪か・・・コロナかも・・・。

カボメティクス、開始

薬価見てびっくり。
20mgが1錠8000円以上!

40mgからスタートで2錠を1日に飲むことになる。

60mgに様子見て増量することになるので…えーと、こちらは1錠22000円!?

病院と薬局では高額療養費制度の1施設あたり1ヶ月の限度額が決まっているという現状からして、
別会計になるから、医療費が跳ね上がることになる。どこまで合算できるのか?やってみないとわからないけど。

高額療養費制度を利用される皆さまへ

カネが尽きるか、余命が尽きるかの競争です。

まあ、そんなこんなで11年以上生きてるのだから、まあええか。