いきなり高熱

子供が熱を出しました。

38.7℃・・・

元気はいいんだけど、保育園からお迎え要請。
気温と拮抗する体温・・・。

早く元気になあれ!

子供だまし

が、通用しないぞ・・・うちのアカさま。
人の顔色から次の行動読んでるかも。

裏返せばこっちが騙すスキルがないということなんだけれど。

ご飯食べ終わるたびにもっとよこせと泣き、
おやつを食べればもう無いよと言ってもわからず。
まだ仕方ないが、ごまかすのに必死で誘導が難しい。

疲れ果てて眠るまで、駆け引きは続きます。
人格が形成されつつある中、気をつけながら相手してるけど、
まあ、それなりに変な子になるんだろうね。
そして、思ったより平凡ならラッキーか?

いや、面白ければOKなのか?いや、それはどうなのか?

回答は出ない問題です。

とりあえず、いうこと聞かないやんちゃな豆戦車がハイハイしてきます。
ティッシュペーパー食べようとするのはやめてー!!

もようがえ

家のリビングの収納力が限界に。
縦方向の活用を模索中。

思い切った大ナタを振るわなければ?

組み立て家具は懲り懲りだが・・・。やるならやらねば。

仕事場の縦方向も考えればまだ余力がありそう。
増えたものは主には本ではない。今までとは違った収納術を考えねば。

いきなり生活に立ち戻る深夜であった。

どうでもいいことだがそういうことも考える。
生活も足元見ながら積みあげねば。

積み上げては崩す。繰り返しだ。
多分。
死ぬまで。

最期まで足掻くよ。ずっと作りつづける。くだらねえものでも。

つうわけで、まっちゃんの依頼のヤツはこねくり回してるからな。
待たせてるけど、まだ待っててね。

残念なこと

個人攻撃かどうかが問題ではないのだがね。

まるで理解されていないようで残念です。

家族が癌、あるいは本人が癌、
しかも治療が困難というひとが結構たくさんいること。

そして将来をいろいろ考えていることに想いは至らなかったのでしょうか。

フォローあるいは新たな火種。

しばらく前、ある集まりで遺骨から商品を作って商売にしてる人に会った。

その人が薦める本がコレだ。

その方の旦那さんは交通事故で突然お亡くなりになったということで、
別れの時間が持てなかったことを大変悔やんでおられました。

が、

癌患者前にしてそれ言うか?

統合失調症で苦しむ人に「統合失調症っていいですね」というに近い。
いや、実際、そんな感じのこと言う人いるけどさ。

物事をプラスに転じるのもTPO次第なのですよ。

統合失調症の陽性症状出てるときのつらさも陰性症状の苦しさも、
寛解すればチャラになって経験として前向きに捉えようって…。

違和感感じるのだけれど。

病気だよ。

我々は選ばれた人間でも何でも無い。病人であり、その後遺である障害に苦しんでいるのだ。

ナラティヴなアプローチには違いないけれど、
違和感感じないのか?

感じないならそれはそれでいいです。
多くは言うまい。

とりあえず、病気を求める人間はそんなにはいないわけだけど・・・。

たまにいるんだな・・・統質ワナビー的な人。

色々考えさせられるところではあります。

で、とりあえず闘病しつつ仕事していろいろやってイライラしているな。
手の届く範囲の精一杯、プラスアルファを求めてカリカリしているのです。

少しずつ考えていこう。