一つ山こしゃホンダラッタ・・・

2つの仕事を同時進行させてたんだけれど、
両方が先が見えてきた。

と、いっても、先にある問題が見えてきたわけで
完遂するまでに至らないのがつらいところ。

また先輩のところに聞きに行ってこなくちゃ。

一方は先方の返事待ち。
厳しくチェック入るんだろうな。

別件で棚上げしてる仕事もアリ。
これも急がなくちゃ。

苦労するというか苦労をスルーしたいものです。

今の仕事が終わったら次は何が来るのかな?
ハラハラです。

ヲムツのナップザック問題

アカさま昼間から炸裂。仕事中断。

沐浴で洗い流してキレイキレイ。

そろそろおむつのサイズを変えねば。
小さいほうが1パックにたくさん入っててお得なんだけど、
オケツがもう入りきらなくなりつつある・・・というより
ウェスト周りが問題です。

お腹いっぱい貯めこむ癖がついてて、悩みの種です。

まあ、腐ったキャベツ以上の生物兵器の登場なのでした。

お食事中の方。

・・・目一杯想像してください。(笑)

SEO内部対策

そーいう本を読んだ。

あたりまえ体操なことが書いてあるんだけれど、
まとめて読むと自分のサイトがいかにむちゃくちゃであるかがわかって
頭を抱えてしまう。でも、クライアントの要望聞いた結果だからしゃああんめぇ。

せめて自分自身のページを治したいけれど、
時間がない。

時間は作るものだけど。

がんばろ。

最近のサーチエンジンからの来客傾向。メイラックスOD、腐ったキャベツ、ウェイパー、ピアスタッフ(PSW)

そんな感じで検索かけてくる方が多いんですが・・・

期待に答えられずにすいません。

私が腐ったキャベツをウェイパーで炒めてメイラックスを混入させて食べればご満足でしょうか?・・・なわけないよなあ。

メイラックスのODはやめろよな。
明治製菓製のラムネじゃないんだぞ。

ピアスタッフについてはPSW取得を考える当事者の気配がちらほら。
某大学が当事者PSWの養成コースを作ったこととリンクしてるようでもあります。

PSWになることはゴールじゃないからなあ。
当事者にとってはスタートラインがあまりに後ろに引かれててハードル高いよ。
当事者性とPSWの専門性は切り離して考えるべきだと思う。
専門職ってのは「自分もそうだからわかります」ではいけないようです。
精神系の障碍者は各人各様で「わかる」ってところが難しい。
「共感」とも「共有」ともちと距離を置く必要がありそう。

最近、ピアスタッフについて考える機会があったのだけれど、
結局概念が人それぞれでなんか妙な感じ。

行政の養成しようとしているピアスタッフは本来の意味でのピアサポートから外れかねない危うさを持ってると危惧してる方もいらっしゃる。

でも、単純に同じ統合失調症の方に「あーあの感覚ね」と言われて自分の経験や体験を裏打ちできたりすると安心って言うと変だけれど、妄想世界から一歩出られた感みたいなのがあって、気が楽になったりもする。そこで「同病相憐れむ」ではPSWとしていいものかどうか。「自己覚知」の上で福祉専門職として「働く」という考えからするとどんなものか。色々考えが分かれるところだと思う。

癌のサバイバーが同病者をサポートしたりするのとはちょっと違う。

なんといえばいいのかわからないけれど、エンパワメントの過程に主観が入り込むと「Y問題」みたいな例を引き起こしかねないというわけで・・・。良かれと思って色々手を尽くしても、迷惑に過ぎなかったり。返ってその人の権利を奪ったり。

誰しも、腐ったキャベツを食べてみる事は禁止されていない。
食べたい奴は食べればいいし、有効な活用法が編み出されないとも限らない。
自己決定で腐れキャベツを扱えばいい。

メイラックスのODはやめなさいと簡単に言ってしまったけど、
その自己決定を奪うのはOKか否か。

これは明らかにやめろって言えるんだけどね。

でも、どんどんグレーゾーンは広がっている。
例えばリストカットとかタバコとか酒とか浪費癖とか・・・。

行き着く先が強制入院だとか言うことならY問題の再来を招くわけですね。

それと類似することなわけで、ピアカウンセリングでは
「言いっぱなし」「聞きっぱなし」の原則があったりして他人を否定しないんだけど、
PSWとして関与する際、それでいいのか?

本人に働きかけるときに対等であることが大事で、
上下関係が存在するのはおかしい訳だけど、
それだと・・・。

こないだピアサポートグループを見学に行ってきたんだけれど、
上記のルール「他人を否定しないこと」を最初に確認して始めたにもかかわらず、
私が「作業所の内職作業の工賃が安すぎるのはおかしい」旨の発言したら
ツッコミ食らいまくって、ルール無用の無法地帯なのかココは?
という感想を持ったりしたのでした。

向こうの言ってることは正論なんだよ。
「外国に負けるからしかたない」
「金が稼げれば就職するようになる」
「作業所の目的は金稼ぎではない」
「仕事取ってこれないから仕方ない」
「元請けも苦しい」
etc.

でも、そういう反論で潰されてしまう人権ってあると思うし、
私たちってのはそういうところで社会から外れているわけで
障碍者の社会参加を経済的な面から考えられないかって思ったこっちの思いは無視なわけで・・・。

私は「批判される権利」も持っているんだ!と捉えたのですがね。
言ってみれば一般社会と同じ場が形成されてるわけで、何も特別なものではなかった。
ただ、場があるってだけ。

 
 
 
 
そんで思うに、このブログを読みに来るピアスタッフやピアPSWに興味のある人たちは何を思い何を目指すのだろうと。

PSWは業務独占資格ではないわけで、名乗るからにはそれなりの倫理とか価値を踏まえているんだっていう立て前なんだけれども、一般社会の、一社会人同士がかたっぽPSWであってどーなのよってことにもなるわけで。

社会に対して働きかけるには、何かをすることが必要なんだけれども、
ピアに、・・・特定個人の思想良心に働きかけると齟齬をきたす。
・・・ということなんでしょうか。

じゃあ、何すりゃいいの?

社会って基本的に個人の集まりだからねえ。

・・・ということを、最近つらつら考えているのであります。
人様のお役に立ちたい、社会貢献したいってのもわかるし同感だし、
社会参加はそれあってのことだと思うし・・・。
目立つだけなら珍走団レベルなわけで。

で、なにがお役に立つことなんよ?

・・・とりあえず、腐ったキャベツの美味しい食べ方の研究でもすればいいんですか?

お役に立とうと思った時点で、道を踏み外しているという考え方もある。

なんなんだかねえ。

法に訴えてみるか、経済原理に則るか、自由を求めるか。
人それぞれ。

人間みんな、なんか欠けてるわけで、さらに共通する基盤も揺らいでいて・・・。

まあ、何をやっても、全力でやっても悔いは残るんだろうなあと思うわけです。
 
検索かけて、まとめサイトや知恵袋使ったりしても結局、

腐ったキャベツは食ってみないとどーなるか実感できないのでした。
みなさんがんばってください。

 
 
 
 
 
ああ、何を書いているのかわからなくなってきた。
季節の変わり目。調子が悪いんだと笑ってやってくださいませ。