面接いってきたよ!

社長さんには会えなかったけれど、家族経営のいいかんじの会社でした。
息子さんにいわゆる「事業承継」する一環でシステムの入れ替えがあって、
新しく人を雇おうということだそうです。

いわゆるブラックではなさそうです。

ただ、業務の特性上、締め切りがシビアなのと、
他の会社とのやりとりが煩雑なためにややこしいみたいです。
つまり、ごく普通の会社だと思われます。

どうも、承継にあたって監督署かどこかから指導が入ったっぽい匂いです。
で、労働環境の整備の一環として、真の意味でのリストラクチャリングをやってるのですね。

もう半年早く私んところに話が来てれば、他の業務もできたのに。

でも、いい感じの会社なので、いい返事が来ると良いなあ。

とりあえず、一区切り。です。

さー張り切っていってみよー!!・・・ってくらいの元気が欲しい

いよいよ面接当日となりました。

ダメで元々。ぶつかってきます。
障碍者に一般人はどんな視線を向けてくるのか。

オープンならではの注目すべき点です。

データ入力とはいえ、客とのやり取りがあるらしい。
勤務時間は、午後5時から夜0時半まで。

データの確認作業を始業と同時に一気にやってしまわないと客は寝てしまいますね。
段取りを整えてその後に、一気に入力となるのかな。

話を聞く前にあれこれ考えても仕方がないので、
今日じっくり聞けると良いのだけれども、
たいてい面接の後になってあれも聞いときゃ良かったと
いろいろ疑問がわいてくるのですね。

どのくらい平常心を保てるか。
いえ、平常ではいかんのですけれど。
だらしない平常を過ごしておりますゆえ。

テンション低く落ち着いて行ってこなくちゃ。
あと約9時間後にはズタボロにされてるんだきっと。

まあ、グーグルに入社しようなんて訳じゃないから、
いつもどおりでいいでしょう。

さて、二足のわらじは履けるのか?

面接前になんだけど、面接前に考えなくちゃ。

どのくらいのラインでお断りにするのか。
逆にどのくらいの仕事ならこなせるのか。

それを計るのが履歴書だったり職務経歴書だったりするわけなのだけれど、
レトリックを駆使するとよくわかんなくなってきます。

よくいうグラスに半分ワインが残っているときに、
「まだ半分も残ってる」と考えるのと、
「もう半分しか残ってない」と考えるような違い。

さらに客観的に能力が測れるかというと、そうでもない部分はいっぱいあるし。

で、自分にできることは何か。
それをわきまえろという人もいるし、やってみなくちゃわからないという人もいる。

で、資格で計ってみると、資格なんて実務には役立たないと言われる。

総じて世間の言い分は冷たい。または無関心だったり。

だったらどうしろってんだ!
というわけで、明日は突撃してきます。
これがダメでも第二波、第三波と仕掛けます。

外野からのヤジを聞きつつ、できるだけ慎重にいきたいと思います・・・。

ぶっつぶされそうな予感というか妄想というか

明日はお仕事の面接です。

オープンでの雇用となりますが、それはいいのですが・・・

「仕事に穴をあけられるのが一番困る。責任を持ってやってほしい」

とのことだそうで、しかも障害者雇用は初めての会社だそうです。
さらに、仲介に入ってくれた機関の営業担当者がこの春に変わっているとのこと

何かやな予感がします。

「残業をしても残業代は出しませんよ。」とかまだ仕事量がどのくらいなのかハッキリしないうちに言われても困ってしまうのですが・・・。深夜手当はつくそうです。法的にどうかはこの際不問にいたしましょう。

自宅でできるお仕事ですから、本業(?)に影響しないようにと選んだ仕事ですから・・・。

でもなんか嫌な予感がしてきました。

すべては明日、話を聞いてみてどうなるのかという感じですが、
健常者並みに働けたら、健常者並みの給料くれるんだろうな?
とか、
シフトの組み方がメチャクチャだったりしないだろうな?
みたいな多分、聞いてもどうしようもないことがいろいろ絡んでくると思われます。

絶対なんかある。

そのなんかを見つけ出せるのか?

仕事は週2〜3日で週休二日制、日曜祝日には最低月4回入ることになるそうで・・・。

矛盾してないか?

ああ、ブラックでありませんように・・・。