カテゴリー: 生活

手の皮が剥けるまで。まだ死にません。

いやはや、薬の副作用が指の付け根に出て
皮膚が分厚くタコのようになってしまっています。

そいつがめくれ始めています。

かさぶたが剥がれるようにむけた後は・・・。

すっきり元の柔らかい皮膚になってる。

これ繰り返すのかな?それとも治るのかな?

ステロイド軟膏もらっているけれど、なんせ手の指。
いろんなもの触るのであまり塗りたくりたくない。
目にでも入ったら・・・。

しかし、ヴォトリエント1ヶ月越えて使用し続けて副作用こんなもんか。
効いてればラッキー。

がんの5年生存後の人のその後の生存率って割といい値なので、
まだまだ死なずに行けそう。

死にそうな生活を展開しておりますが。
さて、バグと戦いますかね。

UIの刷新しちゃうのでコードがぐっちゃぐちゃ。

整理しないと。

さあ!今日も洗濯終えたらGO!!

実は監視されていたわけだが。

ASKAタクシー内の映像流出…業界団体「普通考えられない」、関東運輸局に苦情も

この度のチェッカーキャブ加盟会社の車内映像がテレビ等マスコミ各局にて放送されている事態につきまして
こういうことされるとただの妄想とくくれないという…。

IoTの発達やビッグデータ、GPS…妄想が現実化する…。

TV局は節度保たないと病者を発症させるきっかけを作るぞ。

ドッキリ系の番組もそうだったけど…。

あなたも監視されていますよ。

防犯カメラに。

子供達を守るとか、弱者を守るという建前で。

ってなっちゃうから、非常にまずい。

なんで監視されてると思ってしまうのか?

まあ、俺は KLOという組織のまっちゃんとシバさんに監視されているのだが。

ASKAのギフハブとかいう話聞いて、なんてありがちな話なんだろうと思った。
どうして、こういう妄想になりやすいんだろうね?

人間の社会性に関する脳の機能的な失調が原因なんだろうなと思いはするけれども。
なんで、みんな似たような妄想になるんだろうか?
失調しやすいところが決まってるのか?

自分と他人の境界。

私たちは常に自分の世界に生きている。
他人として認識しているのはあくまでも自分の五感で捉えて「自分」の脳の中に構築した「他人」であって、他人そのものではない。
外からの刺激を統合して自分の中にこしらえた他人を普段は他人そのものとして認識している。

自分と他人を分け隔てるものってそんな脳内での仕組みの中で割と恣意的に作られてるんだろうな。
よって他人を誤解したりすることもあるし、祭り上げてしまうこともあるんだろうな。

TV局が今回の件取り上げて報道するにあたって、何も考えていないのだろうかという点、
ちょっと気になる。自分たちの商売が多大な影響を病者に与えているという点など。
何を報道してもしなくても病者のフィルタ通せば妄想につながりはするのだが。

今回ダイレクトにやっちまったからなあ。

さて、どういう波紋を広げていくのか?

ありがちな妄想に対するありがちな意見ですが。
まだまだ書けるけどやめとこ。

半径200mを監視されているので。

キモい

入院後の体力低下に加えて
ハードスケジュール。

体に薬の負荷も加わって、

気持ち悪くなってきた。

ヴォトリエントの副作用に悪心というのがあるのだが、まさにそれが出てきた感じ。

胃を中心に気持ち悪い感じ。

少し休む。

仕事はあるけれど。

血圧乱高下?してもおかしくない。

いろいろあるのよ。

昨日はボランティアで出かけたのだが、砂吐かされて・・・。
結局、相手の話を延々聞かされるといういつものパターン。

そして、また、仕事ひとつ空振り。会って話してた時と、言ってることが異なる。
余裕ぶっこいていたくせに、手のひら返しやがった。

その代わりと言ってはなんだけど、別の案件が舞い込んでいるけど劣悪。

また、以前から付き合いのあった会社が新サービスリリース。
同様のもの企画して試作してただけに複雑な思い。
でも、長く続いて欲しい。

がんの患者会で申請した助成金の事業の報告書を出さないとならない。
コンビニで郵便出して大丈夫かな?
簡易書留にした方がいいかな?

そうこうしてる間に銀行屋が担当引き継ぎの挨拶に来る。
動けないじゃん。

体はガタガタ。

さあ、洗濯物でも干しましょうかね。

今日はいい天気だ。