セカンドオピニオンの敷居が高い。
書類提出後、数日かけて審査。
資料提出後、数週間後に結果を伝えてくれるとか。
簡単ではない。
聞きたいこともこちらでまとめなければいけない。
専門家に聞くということの利点は専門家でなければ
気付かないことを指摘してもらえる点にもあるかと思うのだが。
書類も主治医の見立てを添付する必要があったり
紹介状を提出するのにいろいろ重複するであろうことを書かされたり。
壁があるな。
なんとか乗り越えたいのだが・・・。
ひとふんばりするしか無いか。
セカンドオピニオンの敷居が高い。
書類提出後、数日かけて審査。
資料提出後、数週間後に結果を伝えてくれるとか。
簡単ではない。
聞きたいこともこちらでまとめなければいけない。
専門家に聞くということの利点は専門家でなければ
気付かないことを指摘してもらえる点にもあるかと思うのだが。
書類も主治医の見立てを添付する必要があったり
紹介状を提出するのにいろいろ重複するであろうことを書かされたり。
壁があるな。
なんとか乗り越えたいのだが・・・。
ひとふんばりするしか無いか。
とりあえず参考意見を聞きに病院へ。
セカンドオピニオンの申し込みもしてこようかと。
セカンドオピニオンと言っても現状の安全確認的な意味が強いけど。
その一方で、蔵の方がちょっとややこしいことになりかかっている。
その対応もしないと。
サイトの修正はゆうべやっといたのでよしとして、
電話入れないと。
綱渡りっぽくなってきてちょっと嫌な感じ。
初期費用をケチるとこうなるということか。
さてさてどうなりますことやら。
ガンの方の主治医なんだが・・・
診察のときCT画像と検査の数値くらいしか見ないのな。
EBMにもとづくとそうなるのか。
聴診器も使わず触診もされたこともない。
顔色も脳転移後は伺うようになったものの・・・。
今ひとつ医師としてどうなんよ?と思うところではある。
問診もあまり細かくは聞かれない。
手術屋なのかな?
セカンド・オピニオンとったほうがいいのかどうか悩むところです。
セカンド・オピニオンとってもデータは今あるのを持ってくだけだから
変わらないっちゃ変わらないんだろうけれど。
さて、どうしたもんかね。
不信まではいかないけれど、頼っていいのかちょっと不安が。
定期的に検査しつつも脳転移をスルーされてるからなあ。
骨シンチの読影はちゃんと出来る人なのかな?
言い出せばきりがないんだけどねえ。
これはキライ
こっちはそれほどでもない
微妙なラインなんだけれど。
潔くキレイに散るなどとか言ってる場合ではない。
まだ生活者としてもがいていかねばならない。
年収をあるラインまで持って行って10年はキープしないと。
やんやんとアカさまが困ってしまう。
これからこんな薬を使い、副作用とも闘うわけですが・・・
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se42/se4291018.html
何が起きても不思議じゃないね。
好き嫌い言ってる場合ではない。
覚悟決めて臨まねば。
副作用に耐えつつ、スキルアップを狙うのは無謀だろうか。
その時が来ないとわからない。
かなり厳しいことになってきました。
足掻いて足掻いて行きたいと思います。
肺への転移が大きくなってました。
現在径7ミリ。
スーテントで叩くことになりました。
前回肺に転移したときは焼いたのですが、
その後がよろしくなかったので
今回は薬を選択です。
大きな仕事ひとつ終えるごとに1回ずつ入院してるような。
クライアントにどう説明するか、いつ説明するかが問題です。
もう・・・。
やな予感はしてたけど・・・。