節々が痛い・・・
だるい・・・
食欲があるのが救い。
明日は通院日。今度は眼科。
読書もままならないのです。全身脱力状態。
まあ、しょうがないわな。
くそう。仕事で疲れる分には見返りがあるんだが・・・。
ここんとこ一連のドタバタのツケがまわってきました。
テンションあがらん。
休めということだろうけれど、そうもいってられんのだ。
うう、悲しき個人事業主・・・。
節々が痛い・・・
だるい・・・
食欲があるのが救い。
明日は通院日。今度は眼科。
読書もままならないのです。全身脱力状態。
まあ、しょうがないわな。
くそう。仕事で疲れる分には見返りがあるんだが・・・。
ここんとこ一連のドタバタのツケがまわってきました。
テンションあがらん。
休めということだろうけれど、そうもいってられんのだ。
うう、悲しき個人事業主・・・。
今日は精神科の通院日。
他にいろいろ(眼科・脳外科・泌尿器科・放射線科)かかっているので
予定を忘れないようにするのが大変です。
病院に行ったら一人しかまってるひとがいなかったのですぐに順番が回ってくるかと思ったら
予約が先の人が次から次にやってきて結局1時間待ちでした。
先生は言葉少な。
淡々とした診察はあっさり終わったのでした。
その後、エビリファイの副作用が出てないか調べるために
心拍数を看護師さんに測ってもらったのですが、
その際に雑談で脳腫瘍とったこと言ったら、数えてた心拍数を忘れてしまったのが印象的でした。
その後買い物して帰ったのですが、今までは原付で通えたのがバス通いになってしまって不便です。
まあ、左半身不随という事態も可能性があっただけに、良しとしなければいけないのでしょう。
さて次は明後日、眼科で視野検査です。
後遺症の一番重いのがこの辺だと思うのでよく調べてもらいたいと思います。
ゆうべはやんやんが一晩中アカさまの面倒を見ていました。
アカさま鼻水たらして、37度ちょいの微熱を出してました。
そりゃ環境変化のストレスで調子崩すよな。
問題はやんやんが今日も仕事だということ。
昨日、相当ダメージくらって帰ってきたので心配です。
職場の状況が育休の間に変わったらしい。
上司も忙しくてテンパってるようできっつい扱いを受けているようだ。
療養中とはいえ、いたたまれない気持ちになっています。
せめて、家事などは私が極力処理していきたいのですが・・・
ロキソニンとお友達の上、体がいうことをきかない。
もどかしいったらないです。
疲労すると失神などのてんかん様の症状が出るかも知れないと医師に言われ、
無理もきかないのでおとなしく軽作業するしか無いのですが。
アカさまが本格的に発熱したら出動・・・できるのか?
やんやんは実家の母に処置を頼むと思うので、私は何もできないかも。
しかたないけれど。
父親として動けないのが悔しいです。
実際のところ、本当に動けないので・・・。
一刻も早く治してしまいたいのですが、こればかりはどうにもならない。
できること探して・・・と、焦るのも良くないのか。
ああもどかしい。
とりあえず昼間起きて夜寝るのは死守。
夜中にアカさまがぐずるときはやんやんまかせ。
朝食準備中にアカさま爆発。やんやんに処理と着替えを頼んで
朝食準備に回る。
シャケ焼いてスクランブルエッグミックスベジタブル入り作ったら
それだけで咳が止まらず頭痛を誘発。ロキソニンのお世話に。
朝食はなんとかかんとか済ませた。
アカさまとやんやんを送り出した後、朝食と弁当作りの片付けしたら
もう体力が残ってない。
ひとやすみしたらもう8時半。
今日はなんとかおつかいにいかねば。
近所のスーパーまでたどり着かねば。そして帰ってこなければ。
お買い物がマゼラン星雲への旅のように感じる。
食材そろえたら夕食の準備を済ませねばならない。
久々にもやしでなんか作ってみるか…。
アカさまは今日も元気で保育園生活を楽しんでくれるといいのだが。
心配で仕方がない。昨日はかなり泣いてたらしい。
家に帰ってきたら顔が真っ赤になっていた。
とりあえずやんやんの足を引っ張らないようできることしなければ。
日常生活してるだけなのにへろへろです。
いつ回復できるのだろうか。
さすがに脳みそほじくったダメージは大きかった。
リハビリが終わった頃にまた再発なんてことにならねばいいのだが。
まあ、運だな。
アタマ痛いし咳出るし、体は弱ってるしで仕事ができません。
で、昼間、仕事しないでいると時間を持て余します。
昔の、陰性症状がひどかった時期に比べて、やる気がある分厄介です。
やりたくてもやれない。
もどかしい。
やんやんに頼まれてた家事をやったのはいいけれど、すぐにおわっちゃった。
アタマと体を休めないといけないのだけれど・・・。
どうあがいても、医者に言わせても「ひにちぐすり」だそうで、おとなしくしてるしかありません。
ぼーっと過ごす新年度なのでした。