カテゴリー: おしごと

権利の上に眠るものは保護せず。

眠いんです。
でも眠っていられないんです。

家の近くでコンクリートの基礎工事が始まったり、
嫁さんの出勤時間の関係があったり。

上の階では子供がバタバタ暴れております。
あまり激しいので「桜井くん」とあだ名を付けております。

まあ、それはそれとしまして、8時間眠っても眠い。

ねるこはそだつと言いながら眠れていない。
いや、眠っちゃいけないのか。

眠っていてはみんなに置いて行かれる不安がつのります。
病気と障害を併せ持つゆえ、無理はできないけれど、
昨日、仕事の集まりに出かけてひしひしと他の同業者の能力に脱帽。
がっくりして帰って来ました。

まだまだやることはある。
眠っている場合ではないと思いつつ・・・眠い。

言うことを聞かない体に業を煮やしつつ、
少しづつなんかしなくちゃと思います。

CMS底引き網漁法でもやるしかないのか?

SEO対策について続き。

仕事断るわけにいかないので策を考える。

とりあえず、お客に宿題出してみた。
それを元にコンテンツ大量生産して(spamじゃないよ)
見積もりフォームに誘導する策を考えてみた。

お客がどのくらい情報を出してくれるかがカギ。
基本的に楽して集客しようという考えっぽいのがネック。

お客を一歩一歩誘導して、なんとか形になったサイトを作るのだ。
で、こっちの労力は最低限にしたいので、CMS導入。
地道にお客を拾って頂きます。

本当はSWOT分析とかやって、あーだこーだ議論したいとこだけど、
めんどいので、暴力的に情報吸い上げて作り上げるつもり。

さてできるかな?

労力の割に、見返りが少ないけれど、修行だと思って・・・。

一回作ったらしばらく更新のいらんようなタイプのサイトにするつもりです。
 
 
 
 
 
 
さて・・・どう説明して了解取るか。
そして、自分にできるのか?
時間はあるのか?

のるかそるかです。

攻めの姿勢でやってみます。
 
 
 
 
 
 
 
こんなぐーたらブログの主が大したもの作れるとも思えないけれど。
まあ、低予算で良い物作る、B級サイトの味が出るといいな?ん?

やばい。SEO投げてこられそう。自分でやる?ホント?

お客さんがホームページの大幅改編を考え始めた。
予算はまだない。

ということはかなり工夫しないといけないのだけれど、
何をやっていいのかもわからない模様。

俺、広告屋にならなくちゃいけないのかなあ。
言われたままのものを作っていれば済むという状況じゃ無くなって来ました。
SEOのやり方教えてくれれば自分でやるからって・・・オイ。

本気で取り組むには十分なネタを潜在的に持ってるはずなんだけれど、
自分でやると言いつつ、他人に振ってくる。
うひー。

コンテンツ作成能力ないのだから、それを作るのはこちらになるわけで。
予算ないのなら、どーすんのよ。

一蓮托生で賭けてみようかどうしようか。
出血大サービスで全力投球すべきか?

考えてしまいます。
インセンティブ持ちかけてみようかな。

現在、打ち合わせ用に戦略策定中。
ありきたりのことしかできないけれど、それが大事で、めんどくさい。
さて、どうするどうする・・・・。

眠い!眠いぞ!!

ねるこはそだつと言いつつ、眠気と闘っております。

新しく受けた仕事のページ設計しなくちゃ。
アンケート設置でフォームぎっしり。
データベースに貯めこむか、メールで送って終わりにするか。

他のユーザにも公開できるようにするのか?
コミュニティ的な機能を盛り込むのか?

予算はどのくらいなのか?

多分予算面で十分な集客能力のあるページに育てるのは難し・・・いえ。
なんとかするために知恵を絞ります。

楽しいページにしたいなぁ。
付加価値をどう盛り込むか頭を悩ませてます。

しかし眠い・・・。

「新型うつ病」のデタラメ

コレ読んだ。

精神病理学を踏まえた精神論?

うつ病をめぐって最近出てきた問題をわかりやすく解説しています。
詳細は読んでいただけばわかるので省略。

疾病利得をめぐってのモラルハザードの問題。
自分もストレスを抱え込んでひいひい言ってるけれど、
それで正常なんだな。普通、苦労するのが人間であって。

責任を他人に転嫁するのもほどほどに・・・と。

しかし、責任ってなんだろう?
企業責任、自己責任、過失責任、・・・etc.
権利と義務という時の義務も責任になるのかな?

で、責任はストレスとともに引き受けて乗り越えねばいけないと。

痛いところ突かれたね。
でも、コレがほんとうに支援を必要とする障害者の不利益になる
論調につながらないことを祈ります。

世間では精神障害者がまるっきり理解されてない場合も多く、
ことに統合失調症は理解が薄い。
つうか、理解(了解)不能なところがこの病気でもあるわけで。
そのへんは医師に任せねばならないのだけれど、
家庭の医学的にバッサリやられてしまって、いろんな混同をされていたり。

この本を読んだ人が、統合失調症の前駆期の人を追い詰めないといいけれど。
陰性症状のどうしようも無さを切って捨てなければいいけれど。

わかりやすい主張なだけに、怖くもあります。

 
 
 
とりあえず、私はがんばるよ。お仕事。
就労が無理ならば、自力で何とかするまでさ。

・・・なんとかなるんかいな。
いや、なんとかするのだ。
 
 
 
 
半分再発覚悟だけどね。
ストレスフルだけれども、ストレスは人を成長させるもとになる。
ストレス下でのパフォーマンスで真価が問われる。

・・・。

ストレス脆弱性を持った身には辛い世界です。
淘汰されてたまるものか!!