カテゴリー: おしごと

拙速な拙攻におわる

就労支援センターへ行ってきました。

結局、ボランティアで様子見したら?ということになりました。
雨の中、てくてく歩いて行ったのに。成果は顔つなぎができたことくらい。

で、現在、世話になっている機関にも報告。

せめてボランティアをすっぽかさないように目覚まし時計を買わなくちゃ。という話に・・・。
「果報は寝て待て」とまで言われてしまって、
寝ろというのか起きろと言うのかよくわかんなくなりつつ、
事態の進展速度は上がりそうにありません。

なんか納得いかない。充分話し合った末の結果に納得がいかない・・・。
再来週くらいに集まって相談ができるかもしれませんが、駄目だな。こりゃ。

人生かけてるという意識での高ストレス状態にあることを気づかない。
当事者主体を前面に押し出しつつ、しっかり誘導している。
こっちは誘導されてるなあと思いつつ、反撃の糸口がない。

反撃の材料を作らなきゃ・・・。

ああ、私は何をしているんだろう。

先手を打てるのか、あるいは拙速な拙攻におわるか

今日は地域就労支援センターへ行ってきます。

今、メインでお世話になっている機関とは連携も取れるらしいのですが、
こっそり、福祉職以外での職業を探す場合のことを相談してこようと思います。

・・・って、体調が悪くて仕事をすっぽかす可能性がまだあるのに仕事を探すのはまずいんですけれど、体調の回復を待っていたら手遅れになりそうな気がしますので、話だけ通してみます。

網を早めに張っておこうと思います。あるいは自分に合った職業の見直しにつなげられるのか?

トライアル雇用のアルバイト(?)くらいから始めて、
正社員まであがっていけるようなところがあるといいのですが・・・。

ボロボロにされて帰ってくる予感もします。
「生活を立て直すのが先だ!」って叱られて。

とにかくいろんなところにぶつかっていきます。
前向きに。恐れないで・・・。

通院してきました

今日もボランティア。利用者さんとのコミニュケーションの取り方でアドバイスを受けました。
つうか、自分ら(そこの職員)と同じようにもっと荒く扱えという助言だったので、
はたして実践できるかどうか。その一方で、作業の指示をもっときめ細やかに出せとも。

関西なのだなあ・・・。

今日の作業では目の回るくらい忙しいポジションにいたので、頭が回りませんでした。

午後は、
まずマックポークとシャカシャカチキンとマックシェイクでお昼をとりました。300円。
肉が食べたかったんです・・・。

おひるごはん
おひるごはん

そのあと、前回受診から2週間がたち、
もらわないといけない書類もあったのでクリニックへ行ってきました。

ボランティアがいい方につながっていくといいねと言う話をしました。

あとは薬の処方を少し変えた・・・というか、
今までメイラックスを1mg錠で飲んでたのを2mg錠に変えて、アキネトンを夕方1回にしました。
大きく変更はないけれど、飲むのに楽になります。

次回は約2週間後の予定。20日か22日か24日か・・・?といった感じです。

さて、もらった書類でややこしい手続きしなくちゃ。

荒っぽく、きめ細かく、合理的に、注意深く、・・・エスカレートしたら精神病みますわ。

名前が覚えられない悩み

現在、ボランティアという形である福祉施設で世話になっているのですが、
ここで、内職作業をみんなでやって、就職につなげようという趣旨のことをしています。

いわゆる作業を通じて、そのひとの適性を見たり、就労に必要なことは何か考えるわけです。

私は健常者のふりをして(スタッフには告知済み)指導側として紛れ込んでいるんですが、
利用している方々の名前が覚えられない・・・。

いっぺんに20人近い人数を覚えるというのは難しいので数人ずつ覚えていこうと思うのですが、
それも難しい。特徴がはっきりしている人の名前まですぐに忘れてしまいます。
気合いが足りないのかな・・・と思いつつ、認知障害の一部か?とか思ったり。
(年齢のせいだとか言わないように・・・。やればできる人もいるんだから・・・。)

エピソードを積み重ねれば覚えていけるのだろうかとも思いますが、
単調な作業を集中して行うのみではなかなか記憶に残ることは少なく・・・。
感性が豊かならばいろんなことに気づいて、それをもとに名前も頭に残るんだろうなと思いました。

いま、頭の中は枯れている状態なのかな・・・。

今のボランティアをきっかけに、次につなげていくには苦手なことも克服しないと。
以前、電気店の販売員さんが私の顔と名前を1回買い物しただけで覚えてたあの衝撃。
人にはそういうスキルを磨くということも必要なのだなと思いました。

まあ、ボランティアごときになにができるか・・・と思われてしまわないよう、がんばりたいです。
やっぱり、それなりの責任というのはありますので、迷惑をかけぬよう必死で。
職業とするべく研鑽しているわけですから甘えないで・・・。

気負うとこけるので気をつけながら・・・。
月曜日からそのあたりを意識しながら頑張ろうと思います。

先が読めないボランティア生活

ボランティアとして今、某NPOに通って作業の手伝いをしてるんだけれど、
私がどういう扱いになってるのか、いまひとつわからない。

やってることはよくある作業所みたいな軽い内職作業。

このままここに就職してしまうような扱いを受けることもあれば、
他の機関を紹介してくれるような感じでもある。

二十人強いるメンバーさんの名前と顔を覚えるように今必死なのだけれど、
覚えたら事業所の記録としての作業日誌を書くように言われてもいる。
自分の日誌としてではなく。だ。

極めてあいまいであるけれど、業務に組み込まれかかっている。

その一方で、この事業所の求職登録者としても扱われている。つまり利用者として。
さて、どんな態度でいればいいのか考えている。
メンバーさんにはピアとしての立場には立っていない。
指導員補助という役割になっている。

いろいろな事業所を覗いてきたけれど、事業所ごとにまるで性格が異なるのは面白くもあり、
ゆえに適応していくのは大変でもある。

いま行っているNPOは、大きな法人の傘下にあるらしく、事業所の立場もなにか曖昧な所がある。

目の前のことを片付けて行くしかない。
ボランティアゆえ、対価は求めていないし、
とりあえず、無理なことは言われていないので、
しばらくはリハビリを兼ねてゆるりゆるりと行こうと思います。

・・・で、いいのかな。のんびりしている場合ではないのに、のんびりしろと言われている。
生活の立て直しが最優先なので、あまり考えすぎないようにしなければいけないけれど・・・。

職場としては、前に比べれば格段にまともなので、勉強にはなります。
1か月くらいでハッキリしてくれるといいなと思います。

・・・無理かな・・・。