不調の波が来ています。
私が食べなくなったら危険サイン。
軽食としてパンを少し口に入れてはいるのでぶっ倒れることはないにしろ、食欲がありません。
そんなことをブログに書いても、改善されるわけでもなく、
長年の病気生活からは、こういうときは眠るに限ると考えます。
思うことはいろいろあるのだけれど、妄想と判別するためには時間が必要です。
ゆうべは記憶にないうちに洗面所の水道の蛇口を開けていたらしく、
朝起きたら水が流れていてびっくり。
自分の病気が新しい局面に入った気がしています。
忘れっぽいとはいえこんな健忘は今までなかったと思うのに・・・。
追記
深夜に素うどんを食べました。アモバンで味が変わっちゃってるけれど。
気に入らないことがあると食が細る傾向はつかんでます。
今回は、ボランティア先に対する不信感が元かと・・・。
給料を受けずに仕事をする。訓練や人脈作りのために・・・。
未来を人質に取られ脅迫されながら作業をしている感覚になっています。
自分がなりたいことのために必要なことをする・・・。そう考えるのが正しいのでしょうが、
自分がなりたいことというのが他人から吹き込まれたことのように感じられています。
何かに誘導されている。「させられ感」が出てきています。病状が悪化しています。
論理的ではないけれど、自分が他人に必要とされていないことを意識しているのが原因か?
何をするべきか示されないで、曖昧なままにされてしまうことは私のいちばん嫌なことです。
明確に「〇〇してください」と言われれば、
今していることが病気の症状によって誘発されたのではないことがはっきりするのです。
かといってボランティアの立場ではあまり強くは言えない・・・。
結局、邪魔をするだけなのです・・・。
ボランティアってそういうものだとも言われたことあるけれど。
とにかく、話がのらりくらりと曖昧なまま放っておかれるのが不快です。
そういうことに耐性をつけなくちゃいけないのだろうけれど、
指示がなければ動けない。指示待ちの私が悪いのでしょうかね?
