通院日・本来のパフォーマンス出てません。

新年、冬休み明け最初の通院日。P科。
診察・予約の1時間遅れ。
薬局・2時間待ち。

みんな休みボケなのか、本来さばけそうな量がさばけていない。
医師も薬剤師も自分も何かおかしい。

帰ってきて洗濯物片付けて、いま。

よる7時から会議。
モラルもマナーもない俺に、モラルやマナーの問題振られてもなあ。

署名捺印して自分の意見書いた書類って自分の発言に責任持つってことなんだろうけれど、
公開されるとなった途端、「それはルール違反だ」と噛み付いてきた。
どっちが正しいのかわかんないぞ。
書いた人間が特定されて困ることにハンコまで押すか?
と思うのだが、

穏便に事を進めようとするあまり、噛みつかれた手を引っ込めるようだ。
噛まれたら喉の奥に突っ込んだほうが、実は被害が少ないように思うが。

とにかく、裁判好きが多い。
そんなに金があるのか?暇があるのか?
口だけだして他人に訴訟起こせと突っつくのもなんだかなあ。

みんな敵を求めてる。

時間が惜しいんだけどなあ…。

もう…。

バカにつける薬があったら、オーバードーズするべきか。

結論:薬品は用法・容量を守って使用しましょう。

天才とキッチーは紙一重とも言うしね。
知らんでいいことは知らんで済ませたほうが幸せかも。

アマゾンで「バカにつける薬」で検索かけたらこんな感じ。
二匹目のドジョウはそんなにいないはずなんだけどねえ。

でも、知らせたがり屋はいるもので。
マンションの管理組合に投書あり。

めんどくさいぞう。
来客用駐車場の自主管理が出来ない阿呆がいるものだから文句が。
モラルもマナーもない連中には釘をさせってことなんだが…。

組合の理事がボランティアでタダだと思って…。

予約表の書き方をわかりやすくしろだと。
そんなんでマナー向上するかなあ?

分かってやってる確信犯が多いと思うのだが。

数人の投書好きの皆様方のお陰で、臨時理事会開催death
修繕頼んだ業者がいい加減でずーーーっと問題引きずってるし、
下請けがやる気ナッシングなものだから・・・。
信じられんような雑な施工しやがって。

他色々問題山積。

総会では炎上が予想されます。

防火しないと。
前期の役員出てこいよー・・・。
初期消火に失敗した場合、避難しなければ。
鎮火まで時間がかかりそうです。

裁判沙汰はいやだよう。
って、自分らを自分らで訴えるという奇妙な裁判になるわけで。

馬鹿馬鹿しい。他に手はあるだろうに。と思いつつ。

消火剤が必要です。うう・・・。

自分に生きる価値がないと思ったら死ぬべきか。

考えても仕方ない、詮無いことを考えるぞ。

生きる価値がないかあるか。
本人の望まぬ延命は是か非か。

価値ってなんなんだ?

>延命治療拒否で、説得してとお医者さんからヘルプです。
>父と定年後の保健制度のあり方を話す
>死を覚悟した人としては、仕事をリタイアした人に延命治療はあり得ないって感じらしい、
>反面 貧乏人は死んでもしょんないって事を言ってるけどね🎵
>まあ、戦争を知っている人からすれば、甘々なんだろうか?

まずここで、死とは何かを理解しているか?というのが一点。
死とは何か、他人の死を見てきたものは想像はできるが、
他者の死と自分の死は決定的に違う。
死を覚悟するということはどういうことなのか?

仕事をリタイアした人は死ぬべきか?
仕事だけが人生なのだろうか?
生産至上主義に陥ってはいまいか。
働かざるもの食うべからず・・・?
なんで?

定年後の保健制度・・・お役人は机の上でモノを考えている。
一方、現場は矛盾と波乱に満ちている。制度なんかで収まるものではない。
落とし所を探るのはできても、最適解などはないのが真実だろう。
貧乏人は死んでもしょんない→カネは尺度の一つでしかない。
生きることができるなら生きる。死ぬときは死ぬのではあるが・・・。

この世界で、
自分には生きる価値があると思っている人間は傲慢だと思う。
生きる価値というものが何なのか、自分に都合よく決めているのであろう。
逆も然りで自分に生きる価値がないと思うのも傲慢だ。
死を辞さないのは「他人のため」という欺瞞的な思考がなくはないか?

生きる気がなくても生きている人間は大勢いる。
普段は生死なんて考えないのが普通なのだが、
意識にのぼらずとも生きようとするのが生物なのではないかと思う。
それで苦しむわけで、

人間、自分が希望して生きているわけではない。
生きているから生きている。
トートロジーみたいだが、生死は自分の自由になるものではないのだ。

俺は統合失調症の経験から、
この世界は一切信用ならないもので構成されているという認識を持ち、
それでも、自分の「存在」のみは確実なものだということを知り、
流れに抗ったり、流されたり、いろいろ一貫性なく生きている。

矛盾に満ちた人生であり、俺の人格は矛盾に満ち、都合よくその場しのぎで生きている。

でも、思うに任せられない状態で生きているのが人間であると思う。

自己決定とか、当事者の意思を尊重して・・・などというが、
自己とはなんだ?
意思ってなんだ?

結局はその場しのぎにうつろいゆく、不確かなものに過ぎない。

統合失調症に加えて、俺は脳をいじられている。
死を覚悟して脳みそをほじくり返され、
流されるまま、自己の意思の確実性に疑いを持って生きている。

自分の価値を自分で判断できるものなのか?
また、周りの意見で判断するものでもない。

なるようにしかならない。

ならば、あえて生きるのを放棄するのも、生きるのに固執するのもアリだろう。

そこまで行って
「死ぬる時節には死ぬがよく候」
が出てくるのか。

しかしこれは自分で自分の死に対して言う言葉ではない。
他人にかける言葉でしかない。

自分で自分の死期は決められないのだ。当然。

自死を選ぶ人間の気持ちもわかるのではある。
しかし、考えれば考えるほど苦し紛れの方策に思える。
舵を切る方向が分からないはずなのに舵を切っていると感じるからだ。
生き続ける方向に舵を切るのも、わからないまま舵を切ってはいるのではあるが・・・。
死ぬのも生きるのもチキンなのである。

というわけで、今年は酉年です。
フライドチキンなどにされるためや鳥インフルで何十万羽単位で処分される鳥に思いを馳せ、

醜態を晒しつつ、生きていく所存なのだが、

他人については、勝手にしやがれである。
今まで散々生きてきといて、「潔く死ぬ」なんて言えないのである。
厳しいけれど、俺は統合失調症持ちのステージ4のがん患者として往生際など考えている余裕はない。

生きているから生きている。・・・らしい・・・。としか言えん。
不可観測、不可制御。
どうしようもないことを問われても、どうしようもないねえと応えるしかないのだ。

当然、これだけ書いたこの文章、価値などあるかないか知ったこっちゃない。

あー、長い。うざい。

・・・つーことでまっちゃんは事態をよく観測して所見をこっそり教えるように。
私信でした。
うっかり読んでしまった赤の他人は残念でした。
脳みそかき回された気分をお楽しみいただければ幸いdeath。

なめんじゃねえ

ガキのくせに!
うちの子供。
母親の使ったスプーンを一緒に使いたくないだと?
風邪うつるとかそりゃいろいろあるけどお前そんなの考えてねえだろう。
カーチャンの乳吸ってたのいつまでだよ。
それをスプーンなめるなと。

そのくせ取り箸使わずに自分のスプーンで大皿の中身搔きまわしやがって!
子供だから許されるけどなあ。

O157とかノロとか流行ってるから気をつけなきゃいかんが、
親との食器共有を拒むか。
大人のダブルスタンダードの世界に慣れろよ。

この世の中にはなあ、絶対の正解ってやつはないんだよ。
ゲーデルさんが不完全性定理で、矛盾がないときは自身の無矛盾性を証明できないって・・・。
数学の話はわからんか?
でも、2日夜の大人のピタゴラスイッチ一緒に見てたろ。

世の中矛盾に満ちております。

人の生死にも矛盾は絡んで参ります。

死刑があったり、人命は地球より重かったり、カルネアデスの板なんて話もあるくらいで、
俺は多額の金を使って薬で生きながらえてるけれど、
その金を他に回せば救われる命がいっぱいあるんだ!
でも、子供のためには死ねない。

・・・ん?・・・なんだと!将来の子供のために死ねと言ってるやつは誰だ!
社会保障費を無駄遣いするなだと!!

知るか!!!
俺は食器洗いが増えるのが嫌なだけだ!!

ああ、世の中うまくいかん。

まっちゃん。本人の言うことって矛盾したもののこともあるよ。
死を選ぶ人間は、往々にして・・・。本心では・・・。
悩ましいけれど、俺には口を出せねえ領域だな。

家族の問題だが・・・。

だから!親のスプーンくらい共有しろ!!なめろよ!
親をなめんじゃねえ!!
というパラドキシカルな話でした。

重い話だわ。

賭博の嵐

お年玉つき〇〇
として合計〇〇円分の〇〇ポイントが当たります。
とか、商店街の福引きって賭博には当たらんのかな?
賭け麻雀と法律~ 賭博とは,賭け麻雀とは ~

ここ見てみてふーん。と。

ショッピングモールのポイントつけるやつって微妙だよなと。
コンプガチャ規制ってのがあったけれどちょっと性質が違う?
商品総額の○%とか○円以下なら・・・とか言われるとアレだが…。

なんかどんよりとした感じ。

統合型リゾート – Wikipedia

こんなんが通っているゆえコンゴどうなるのか?

よくわからん・・・では済まされないことに巻き込まれるかも。
杞憂かな?
また今度よく調べなくちゃ。

子供が暴れ始めたのでこのへんで・・・。