みんな!オイラに◯◯をわけてくれ!!

みんな!オイラに
「コンペでないプレゼンで手戻りなくWebサイトの仕様を固めるアイデア」
をわけてくれ!!

「手戻りなく」が重要。

後からああしろこうしろ言うクライアントに悩まされてきた過去からして、
納期守れなくなってズルズル手離れの悪い案件は作りたくない…。

なんでみんな最初っからこっちの提案飲まずに、運用寸前で追加仕様言い出したりするんだろ。
プログラムでもデザインでもそう。
「ちょっとココ直して」
がどんなに深刻なダメージを与えるのか・・・。

設計が悪いのか?

いや、最初に提案してたこと理解しようとしないお客さんが・・・。

でも責められない辛さ。

次の仕事、いろんな絡みがあるんでコケたくないんだが。
コミュニケーション取りにくい案件で悩んでます。
まだ最初のミーティングも行われてないからこそ言う!

 
 
 
ところで◯◯には何が入るんだろう?

「変態」ならココには余ってるんだけれど・・・。 

風邪が治らない

アカさまの微熱が下がりません、
夜の咳も止まりません。

イシャも首をひねっております。
長引いてるのか新しくひきなおしたのか?
細菌感染はない模様。
風邪だから自然に治るのを待つしかないとのこと。

とりあえず、呼吸を楽にする薬を処方してもらって帰って来ました。

食欲はあるんで、心配は無いと思うけれど、
これだけ長引くとやはりなんだろな?と思います。

こっちもうつされてゲホゲホやってるんですが・・・。

ヒトメタニウモかな?

検査すると混合診療になるので確定診断ができません。

もどかしいまま時間が過ぎていきます。
早く保育園に行けるようになるといいな。

意識高い系障害者(笑)?

障害者の自立が叫ばれたり、権利がどうのこうの言われたり、
自助やらセルフヘルプやらピアサポートやらいろいろあるわけなんですが、
そんなことをつらつら考えつつコレ読んだ。

「ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない」漆原直行

いわゆる仕事をしている健常者でも、自分の能力に不安を持ち、
本読んだりして不安を解消しているわけなのです。
が、それも出版社のカモにされているにすぎないケースが結構あるという話。

我々の目線から言って・・・
障害者の自立・・・とか言ってもそこには地道な努力が必要で・・・
仕事をするにも目の前の仕事を着実にこなしていくことが必要で・・・

ということなのでしょう。

自分を顧みて、色々反省もしますが、
他人のふり見て我がふりなおせっつーことで、
妙に浮き足立っている障害者に対して考える必要があるかなと思ったり。

自分も地に足をつけて・・・

夢をみるのが悪いんじゃないけれど、
一歩一歩積み重ねるのは必要です。

その一歩を間違えてるかどうかよーく考えないといけないと思うわけです。

そこで、「意識高い系障害者(笑)」とならないよう自戒を込めて・・・。
障害者自立系の当事者本には気をつけよう。と個人的に。
ビジネス書と同じく「カモ」にされないように・・・。 

援助と考えるんなら・・・いいのか?商品としてそれってどうよ? 
 

 
ところで、「意識の高い変態(笑)」になるのはいいかも。
この場合、(笑)が重要wwww
さて、道は険しいぞ。

な。

バイバイ

アカさまが無差別に挨拶するようになってきてます。
バイバイから始まったのだけど。

人の顔を見ると片手を上げてにっこり。
知らない人にも挨拶してほめられてみたり。

ぽぽぽーんなことです。

で、今朝、私がポストに新聞取りに行った時、おとなりさんが居たので
挨拶したら完全スルー。
なんだかなー。
都会(?)のアパート生活だから仕方ないけれど。

ご近所付き合いに不安を残しつつ、アカさまには挨拶しまくって欲しいと思うのでした。

はいはい立った立った!

アカさまがハイハイをかなり上手にできるようになりました。
ココ数日のこと。

成長が嬉しい半面、危険極まりない。
いつどこに現れるかわからなくなりました。

背後を取られないように気をつけないと。
踏んづけてしまわないように。

しかも、つかまり立ちも始めていますので、部屋中が危険地帯。
カーテンとか非常に危ない。

いたずらに味をしめてわざと親を困らせる行動も取るようになりました。
ゴミ箱ひっくり返したり。

今日はドアのカドに頭ぶつけて泣いてましたが、
一歩間違うと変態になってしまうので大変です。

この先どうするか大きな課題です。