昨日の件とは別。
前から動いていた仕事の実データがまわってくる予定。
それなりまともな仕事になるかと思うが、
出来次第なので頑張らなくては。
デザインの素材は支給でコーディングのみのはずだけど、
連絡が薄くて不確定要素が多い。
さてどうなることか。
こちらも並行して進行。
下痢止めから神経が回復しきってない。
ボケボケでの週明けです。
山ほどの病気と資格と怨念と笑いで腹と頭を抱えてのたうち回っております。何であるのかよくわからない死に直面しつつも、とりあえず自分が死んだら、皆が幸せになるように、非道な進路を取って日々邁進してまいります。
新聞屋じゃないよ。
とある相談があったけれど不勉強で、即答できなかった。
恥ずべし。
業務範囲が広すぎて何でもかんでも来るけど全部はできない。
しかし、先方がこっちのことを覚えててくれたのはラッキー。
なんかのきっかけになればいいけれど。
…切り捨てのきっかけ…?
日々勉強です。
しかし外出間際の隙を突くように電話かかってきて焦った…。
ケアと言っても何ができるわけでもない。
普段かまってやれない分、つきあうのみ。
で、土日はつぶれます。つぶれると言うより、
本来の生活をすることになるのかな?
もうひとり自分が欲しい。
しかし、もうひとりいても自分は自分。
もう一人は他人。
ロペミンの影響が残る中、
絵本を読み聞かせるか、公園に行くか?それとも・・・?
こどもといっしょにいられる時間は貴重なれど
生きる時間を削っているのは確かで
他のことをする時間は減る。
時間の使い方としてはまっとうなのだろうな。
生きるのに重要な時間。
主体性を奪われて、共にすごすひととき。
小さな暴君に仕えることになりそうです
おもしろくてやりがいのある服従です。
・・・いまにものごとが聞き分けられるようになったら
しつけ砲で撃たねばなりませんが。
無邪気な今によーくつきあおうと思いますが…。
とーちゃん疲れたよ。
一日、ほぼ活動がメロメロになってました。
なにがすごいって眠気と言うか意識レベルの低下と言うか…。
そんななか子供のおねしょの後始末と家事、保育園の先生との面談をこなした。
抗精神病薬とは別種の感覚でした。
シバさんがパラライズって言ってたけれど、抗ヒスタミン薬の副作用の特大版が来た感じでした。
もう一度飲むには時間あけないとヤバそう。
しかし、腹の調子はあまりよろしくない。
昼間はトイレまでの往復でなんとかしのごう…。
保育園の先生との対話では、色々提案が出たものの、
ほとんど試したものばかり。結局時期的なものだから心配ないってことなんだけど、
それより、今、困ってる状況をなんとかしたいのだが…。
専門家でも何ともしがたいことはやはり多々あるわけで。
精神疾患でも同じことが言えると思う。
癌治療でも同様。
専門家でも手の及ばない領域があるのだ。
そこをつついて文句を言っても仕方がない。
・・・と、自分を納得させています。
しかし、文句を言ってばかりではいかんとはいえ、
現状をどうにか手当てしないといけない。
みんなそこで苦労するわけで。
理不尽なのが、日々の生活というものなのだなあと認識するのでした。
水様便が続くのでついにロペミンで止めてみることに。
結構キツい薬らしいのでおそるおそる。
副作用情報に怖い事書いてあるけどまあ、他のに比べれば…。
さて、眠れるかな?
今日はアカさまの育児について相談に行ってきます。
普段の保育園での様子と合わせて、やんやんべったり症候群の解決策をと。
私になついてないわけじゃないけれど、かーちゃんは特別で…。
度を越してるので。
下痢でへろへろのとーちゃんじゃそりゃやっぱりねえ・・・。
さて夕方まで耐えますか。
ゆるふわなんて甘いものではないのです…。