入籍できるかな?守衛さんは受理してくれました。

2.11 が 入籍記念日になりました。

市役所の守衛さんが書類を受け取ってくれたというだけで、
正式に成立するかどうかはまだ不明。

おいらのお嫁さんは「雨女」らしいのですが、
その才能をいかんなく発揮して、「雪」が降ってました。
おいおい「雪女」かよ〜。

あとはダッシュで新生活を立ち上げないと。

きっとケンカもたくさんするのだろうな。
でも、いままで4年半以上のつきあいです。
互いにクセは判っていると思われます。

今後、40年は関係を持続させるべく共同戦線を張っていきます。

つうか、趣味があまり合致しないのに気が合うと言う不思議な状態。
いろいろお互いボロボロなのですが、
いざとなったら私が折れる形で決戦に挑むつもりです・・・

ん?

・・・。

素直に喜べ!!俺!!

さて、本日はお日柄も良く。

「先負」ですけれど。そーいうのは気にしない。

早く寝ないといけないけれど、アモバンがまわってくるまでまったりと。

今日はツレと大作戦の予定。

世帯主になるのですが、そこで「仏壇」は欠かせない所です。
っつーても、これピンキリなんでどうしたものか。

ツレはかなり上等なものをご所望されております。
オレは逆らうことが出来ないので、♪河の流れのよ〜に〜♪

そして、式典に向けて買い物に。

新しいワイシャツと靴下を買います。
その他、いろいろ。

大散財の予定です。大丈夫なのか!?

戸籍の筆頭になるにあたって「明治時代の仕組みにつきあってらんねーよ」とは申せません。
本籍が移動しますが、ここが大井川の西岸側であることには変わりありません。

いや、むしろ、大井川の西岸は地球を一周すれば全世界を覆い尽くすのです。
世界すべてが大井川西岸なのです!

と、いうわけなので、紙切れを提出してきます。

ホントはKLO総裁のように1月1日にすれば良かったんだけど。
異様にいろんなしがらみがあってこれ以上打ち明けるとやばいのでむにゃむにゃむにゃ。

そうそう、大阪市交通局のぴたポンってかわいいな。

な!

ビリ○●さんより好きだな。

一枚で大阪中を移動できる魔法のカードで放浪のたびに出ようか。

どこまでいっても大井川の西側さ!あははははは。

 
 
 
 
 
と、まあ、このくらい動揺してます。
ホントにほぼゼロから出発し直しになるからなあ。
人生半分が終わって、折り返し点。

生きていけるのかなあ?

スキルを金に換えられるようにならなくちゃ。
気合い入れないで、ナチュラルに。ニュートラルに。左にも右にも。

ああ、どうなっちゃうんだろう。

「ウェブを炎上させるイタい人たち」を読んだ。

エーと内容は。

「ネット内でごちゃごちゃやってても所詮、他人に踊らされてるだけなんだからもっとマシなことしろよ」

・・・で、いいのかな?
年寄りの説教ってわけではないのが救いかなあ。
いや、後半で世代がどうのこうの言ってるから年寄りなのかな?

新書にもあたりはずれがありますが、「あるある」と楽しめはするけれど、
どっちかというとハズレの部類だろうか?

いやいや、問題提起の書・・・にしてはちょっと・・・えーと。
微妙な本でした。

いろんな意味でスタージョンの法則について考えさせられる一冊でした。

編集者のしごとって何することなんだろう。
本のタイトル考えることだけなんだろうか?・・・という疑問も。
二匹目のドジョウは捕まったのかな?

ああ、釣られた私が馬鹿でした。ああイタいイタい。

【ピリ辛もやし】豆板醤を入れてみた。

鍋でもやしをゆでながら、ウェイパーで下味を付けておきました。
スープとしてはコレで十分ですが、こないだの意見を参考にもうひと味。

豆板醤を使ってみました。

どのくらい入れれば良いのかわかんないので、
瓶に書いてある通り小さじ1杯を鍋に投入。

出来上がりはうまそうに仕上がりました。
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結構辛い仕上がりに。体が温まります。
かなりうまいです。舌はヒリヒリですが。
 
 
 
 
でも・・・やっぱり調味料の方がもやし一袋より高くついてるみたいです。
他の具も入れて調整すればもっと旨くなりそうです。

鍋で使ってみたいですが、一人で鍋作ると大変なのでどうしたものか。
炒め物にも使えそうなんで今度試してみたいです。

ウェイパーvs豆板醤の勝負は豆板醤が勝ったかなという感じでした。
ベースあってこその出来だと思うから、どっちが勝ちということもないけれど。

税理士の先生に渋い顔された。

確定申告のために税理士の先生に記帳指導を受けることになってて、
本日4回目。

事業所得が4k円ということで根本的にお話しにならないわけで。
副業も税金を払う所まで収入がなく、還付もなし。

青色申告をつかって経費を来年に繰り延べる以外は何ともいえないと。

悲惨なのは重々承知。先生に申し訳ないやら、自分が情けないやら。

しかし、水面下では亀の歩みだけど作戦進行中。
来年はみてろよ!

と思いたいけど、なんだかむなしい気分でいっぱいです。
生き残れるかなあ・・・。