本日は充電中。・・・充電の仕方を誰か教えて・・・。

昨夜は忘年会で疲労困憊。
ただお好み焼き&もんじゃ焼きを8人で食べただけなのに。

メンバーは昔、遺跡発掘をやっていた頃の同僚たち。
発掘の世界から離れた人がほとんど。

「いまなにやってる?」が突き刺さります。
資格取得を目指してることは説明がめんどくさくなるので言いませんでした。
発掘から離れた後の私の遍歴はプロフィールのとおりぐちゃぐちゃです。
(プロフィール書いとくと説明しなくて済むので楽ですね。)

一枚の鉄板を4人ずつで囲んで食事。
鉄板上の領海侵犯をめぐって無言の駆け引きが。

「飲み放題」ということだったんだけど、アルコールが禁止されている私にはウーロン茶ぐらいしか飲むものはなし。なんか損した気分。

短いようで長い2時間でした。
つかれたよ・・・。

で、今日は16時まで起きられませんでした。
寝過ごす癖は何とかしなくてはいけないなあ。
・・・こんな甘えた調子じゃいけないのだけど。

生きていくのに必死にならなきゃ・・・。
必死でなきゃ生きていけないのかなあ?
なんでここまで追い詰められてるんだろう。
と、いうか追い詰められていないといけないような観念がある。

自ら追い詰められるように自分を持っていっているのだろうか?
本当に追い詰められてる人はこんなことは考えないはずだし。

充電できない。
充電して元気になる事が罪になるような気がしてきた。

勉強しなくちゃ。
今までの勉強はことごとく無駄になっているけど、さらに積み上げなきゃ。

 
関係ないようであるんだけど、
最近、ある士業者のblogに注目している。
私との類似点があるのだけれど、私に苛立ちを覚えさせる。
倫理観を感じられない彼の文章に、犠牲者が出ないことを祈っている。
反面教師ではあるのだけれども、行動力は見習わなければならない。

PSWの実習で指導担当者に「お前は薄っぺらい」と言われた。
その意味が分かりつつある気がする。
PSWが扱うのは人の生活であり人生だ。
徹底的に自分の枠を強固に、そして柔軟にしなければならない。
なにもかもがこれからだ。

明日は大事な人と会う。
友人でもあり、師でもあり、それ以上でもある。
今後の指針を示し、いろんなことを教え、育ててもらっている。
そういうことをいうとしかられるのだけれど。
充電できてない状態では申し訳ない。

お互いにスケジュールを何とかあわせたのだから、
今後の人生について、いろいろ語りたいと思う。

しかし、充電が出来てない。
大丈夫か・・・俺。

こんな調子で試験前にさらに実習報告書の書き直しが課されたら
しゃれにならないぞ

忘年会:いつも元気じゃいられない。それも障碍か?

今、遺跡の発掘にかかわっていたころの知人と忘年会をやっています。
私の過去についてはプロフィール参照のこと

人の集まるところは苦手です。アルコールも飲めません。
宴会芸もありません。
自分の訓練のためだと思っていってきます。

対人援助職に就くものがこれではいけないのですが、から騒ぎしても楽しくないし。
世話になった人が元気かどうかだけ確かめてきます。
年賀状も出さない私。人とつながるのはこういう機会しかありません。

現在、無職の状態なのも負い目になります。
みんな厳しいのはわかってますが・・・。

正直、こういう場に出て行くのはつらいです。
話も合わないのがわかってますし。

自分の器の小ささにがっくりします、器に相応な暮らしをすればいいのにとも思います。
とりあえず、数時間、無理をしてきます。

ブログ村って一日3件しか投稿を受け付けないようなんで、
元気が残っていたら、どんなだったかはまたあした。

 
ほんとうにメイラックスが頼りになります。
というか頼っています。

何とか無事に終わりますように・・・。
—————————————————————————————————
追記で報告。2008/12/20 22:40
行って来ました。お好み焼き&もんじゃ焼き。
みんなで鉄板を囲んで微妙な駆け引きが・・・苦手です。
一番世話になった一番会いたかった人が来てなかった。
がっかりしたけど、大過なくすごせてほっとしています。

みんな歳をとるんだなあとしみじみ。

プロフィール追加しました。

プロフィールをページとして追加ました。
サイドバーにありますのでそこからどうぞ。
しばらく前から書き溜めてました。長文ですいません。
恥ずかしいけど、私の発病から仕事を転々とした過去です。

精神障碍者は仕事が続かないという一例です。

障碍より世間が悪いと言いたいけど、
厳しい世間で暮らしている健常者には甘えと取られるのだろうな。

また近いうちに、もっと恥ずかしい趣味編を・・・

・・・やっぱりやめとこうかな。

自分についてこんな長文書くのって痛いのかな。

ふたつめのB

先日受けた大学での科目終了試験の結果がでました。
医療福祉論が不合格になると思っていたのですが、

結果「B」

予想外でした。もっと厳しいのかと思っていました。
試験で時間配分ペースを間違えるのはたまにやる私の悪い癖です。
今回もやり残した問題があってダメかと思ってたのですが、思いのほか好成績でした。

思いだしてみれば高校生の頃、公務員試験で時計を15分読み間違えて
マークシートに解答を書き写せなくて撃沈したことが・・・。
それ以来、マークシート試験は1題解くたびに答えを記入するようにしています。

あの時、公務員になってたら今頃どんな人生を送っていただろう。
病気にもならなかったかもな・・・。
いまさらどうしようもないことなのですが。

国家試験が終わったらあとは「障害者福祉論」をやっつけて終わりです。
ざっと教科書読むと結構面白いので、めずらしく楽しい勉強になりそうです。
いろいろいわくつきの教科ではあるのですが・・・。

とりあえず国家試験!!
弱点が明らかになってきたのでそこを押さえれば・・・。

油断は出来ませんが、先が見えてきました。
私にしてはめずらしく前向きだ!

これからの数日はもっとも苦手な分野をどう切り崩すかに挑戦です。
社会福祉原論、社会保障論、公的扶助論、地域福祉論。
ワーカーとしてはとても大事なところなので問題もシビアです。
目標は5割得点。・・・できるかなあ?